女子美の中高大連携授業
受験学力以外のもの
受験学力を上げるためにせっせと予備校通いして青春時代の貴重な時間を費やすことに意味があるんだろうか?
共通テストレベルで基準点が取れればもう受験勉強点取りレースはやめて、部活や運動、読書、趣味などに時間を使った方が将来有望な大人が出来るのではありませんか?
アメリカのようにAO入試で本人のやる気や将来性、適性見て入学させる方が良い人材選べるのでは・・・と思います。
総合型選抜入試は学力検査と面接必須。
学校推薦は面接必須。
とすることで年内入試は、学校の成績や学力検査だけでなく、課題設定能力、課題解決に向けた取組、創造力、探究心、将来に向けたビジョンや志など、大学のアドミッションポリシーに沿った学生を選抜していくことが重要。
学生も自分に適する大学を選べばいい。
大学が年内に学生を確保したいことから、ほとんど学力試験で決める年内入試が横行して高校側が反発。
年内入試の趣旨は学校の成績や学校の推薦、または大学のアドミッションポリシーに適する学生像にあう人材を選抜する趣旨なのに、面接や論文を課しても配点がほとんどなく、実態上筆記試験と変わらないことで高校側が反発した。
文部科学省は、学校推薦は学校の推薦とともに面接を必須としつつ、総合型選抜については学力検査と面接を必須化する方針。
だからこそ、今は国際競争力のある企業(海外で稼いでいる企業)、自身がスキルアップできる企業に就職するんですよ。
地方だと井の中の蛙で未だに内需依存の旧態依然とした企業に就職したがる学生もいるかもしれないけどね。
日本企業が国際競争力があるなら、日本はこんなに落ちないでしょ。中国、ドイツ、インドでもGDPで抜かれて、相対的に落ちまくっている。
すぐに日本より人口の少ない英国やフランスにも抜かれていくだろう。
同じことを繰り返しても落ちていくだけ。今までとはまったく違う考え方や教育等にしていかないと今までと同様に落ちていくだけ。
悲観論を振りまいているだけでは何もならない。
世界で活躍できる企業は数多くあるよ。
日立、SONY、三菱重工業、ソフトバンク、
ディスコ、日本製鉄、トヨタ、キャノン、
など、挙げていけばキリがないほど。




































