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2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
うんざりの一例。
実際にはこの数倍はあったね。
>6年後の2025年には、東大合格数で渋幕が、東大現役合格率で渋渋が追い抜いたように、次の6年後を見据えた学校選びが重要なのでは。
> 桜蔭のように多くが鉄緑に通学していない渋幕、渋渋の方が桜蔭より東大合格者数も東大現役合格者数も多いんだから、鉄緑のような狭い世界しか知らない人間では駄目なんだということでしょ。
> 数字がモノを言うよね。
辞退率の高い渋渋が、なぜ実績を伸ばしたのか、桜蔭の東大現役率を超えてしまったのか、今後どうなるか知りたいところ。
>桜蔭の東大現役率を超えてしまったのか
共学や帰国入試、英語力の強み、渋谷の立地
> もう抜かれているのに何を今さら。
東大現役合格率等の指標で桜蔭が渋渋に負けはじめているので偏差値が渋渋よりあがるわけない。
大学合格実績で差をつけない限り上昇は無理でしょ。
> 桜蔭渋渋スレでバトルをしていたと思っていたら、渋渋が桜蔭を東大現役合格率や偏差値で逆転したらおさまった。もうライバルではなくなったということだろう。
もう女子の世界は渋谷がトップになっている。
> 渋渋の3倍もの鉄緑に通塾している率が高い桜蔭が渋渋より東大現役合格率が低いって、何が原因なのか?
渋渋って海外大学でも桜蔭を含む御三家を圧倒しているのに。
これだけ極端に差があるのは学校の力の差ではないだろうか?
>鉄緑会通塾率
桜蔭65% 渋渋23%
東大現役率
桜蔭19% 渋渋20%
面倒見が良いのは…?
> 桜蔭なんて、渋渋の2倍程度鉄緑率高いのに、渋渋の方が東大現役合意率が高いのは、なんでだろうね。
> 御三家の中で、最低実質倍率の1.8と不合格より合格する人の方が多い桜蔭は、出願者減少が顕著。
この差は将来の進学実積に繋がる。今年東大現役合格率が渋渋の方が高くなったのには理由がある。
>医学部合格だけで比較しないと渋谷系の合格者をうわまわることができないのは悲しいね。
>医者になりたくない優秀者もたくさんいるのに医学部偏重で合格者をカウントして比較することに疑問を持たないのですね。
>桜蔭のように、東大や国立医学部しか知らない世界の人間では決してわからないだろうね。
これも、実際にはこの数倍あったね。
医学部ね。
>2026は東大文系が少なく、国立医学部が増えています。
これが、渋渋の東大合格者が減っていることに繋がります。
>2026の渋渋は、東大文系減、国立医学部増ですので、東大の現役女子合格者数は更に少ないかもしれませんが。
>2/1渋渋の勢いは凄いですな
今年は海外大も医学部も大幅に増えてるからかな
>今年、渋渋は東科大医学部は6人、阪大医学部は1人合格していますよ。
>ひとつは医学部進学への志向。だから東大合格者は減っている。
>今年の渋渋は東大合格圏内の子が軒並み医学部志望だっただけです。
>医学部を目指したりして、東大など眼中にない子も多いと思いますよ
昨年は渋渋の方が東大現役合格率が高かったんでしょ? 良い勝負なんじゃないのと思っただけ。
渋渋は1学年に女子100人しか居ないから、合格者が1何違えば1%動くわけで。
ご指摘のとおり渋渋のヒトではないので詳しくは知らないけど重複もあるとはいえアイビーリーグに女子複数名くらい居るんじゃない?
で、やっぱり桜蔭の海外大はゼロですか?
1つ目と2つ目は、やはり、東大+国医の比較に対する批判ではなく、医学部の実績だけで優秀さを判断するのはおかしいという指摘ですよね。
3つ目はゴール設定(志望大学)の話で、東大+国医の合格実績で優秀さを判断する是非とは関係ないのでは。
































