在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
【7780121】
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
募集人数が少ければ偏差値は上がります。渋渋の女子東大合格数が少なすぎて話にならない。偏差値だけ上がったからってどうだというんだろう。
女子東大合格数が桜蔭の半分以下では募集人数絞って偏差値が高いだけだと思います。
渋渋は、入口の偏差値は高いのに、東大合格者数は明らかに見劣りします。最優秀層の女子がどの学校を選ぶかは、理Ⅲの合格者数が説得力ある材料である気がします。桜蔭はコンスタントに10人弱を維持している一方、渋渋はほぼ毎年ゼロ行進なので、やはり最優秀層の女子は桜蔭を選んでいるということなのでしょう。
入口に比べ出口が悪い学校は、雙葉やフェリス等が好例ですが、次第に出口に引きづられる形で入口偏差値も下がっていき、プレゼンスを低下させていきました。
渋渋の今後も、この理解に基づき、概ね占うことができますね。




































