充実した教育環境の日大付属高校
乃木坂効果? 難関共学校の人気が急上昇
都内でも屈指の難関共学校として知られる渋渋や広尾は、これまで特に女子からの人気が高い学校として注目されてきました。近年では、そうした評価に加えて、乃木坂46のメンバーが都内難関共学から慶應義塾大学へ現役合格を果たしたことも話題となり、「共学×進学実績」というイメージが一層強まっています。
これは一過性のものなのか、みなさんどう思われるでしょうか?
国医は伸びてる
渋渋 東大国医 現役合格率
2022年卒 東大15% 国医6% 合計21%
2023年卒 東大17% 国医3% 合計20%
2024年卒 東大18% 国医7% 合計25%
2025年卒 東大20% 国医5% 合計25%
2026年卒 東大17% 国医10% 合計27%
我が子は渋幕ですよ。
共学とか、部活とか、英語とか、受験勉強以外の目的で渋幕や渋渋を選ぶのが普通ですよ。
勉強したいのであれば、雑念が多過ぎますし、中高時代はその雑念にこそ価値があると思っています。
大学は早慶を覚悟していますが、早慶の付属校は、我が子とは校風のタイプが違うので受験しませんでしたよ。
渋渋は50%偏差値が高く、80%偏差値との差が小さいから、学力幅が狭いでしょ。これ否定してる人なんていた?
倍率も定員も違う他校と並べて比較する意味が無いとは、散々言われてるけど。
何か勘違いしてない?
>> 50%偏差値は、その偏差値帯における合格可能性が半々だとの指標に過ぎません。間違っても合格者の中央値や平均値に近いものだと誤認したり、事情の違う他校のそれと比べて上だ下だと無意味な考察に使わないよう気を付けましょう。
>>
>> 実際にサピのマイページで入試結果情報のグラフを見てもらえば一目瞭然ですが、桜蔭のように入試日程細分化などの策を弄さず合否の分布がきれいな山型になる学校では、80%偏差値あたりで合格する層が人数的には最多で更に上の青天井組の合格者も多数なので、50%偏差値では合格者全体の中でかなり下位に位置する少数派になってしまい、入学後一定の苦労をすることを覚悟する必要があります。
>> サピの入試結果情報で各校の合否分布を確認できる立場から教えてあげますね。
>>
>> 桜蔭の合格者の幅はそんな感じです。ただ、半数は80%偏差値以上からの合格であることや、80%偏差値と50%偏差値が乖離している分、50%偏差値以下の合格者の割合は極めて少ないのが特徴。
>>
>> 渋幕と渋渋共通ですが、S50台の合格者も結構たくさんいます。80%偏差値と50%偏差値が近接している年度では、50%偏差値以下の合格者が約半数を占めており、S50台の合格者の割合は桜蔭と大差ないように見えます。渋渋第1回に至ってS40台の合格者もほぼ毎年います。桜蔭と渋幕では過去3年S40台からの合格者はいません。
ほんの一例
投稿者: 手遅れ (ID:TcaSKVsMgpE)
投稿日時:2025年 12月 15日 20:48
この書き込みは予想さん (ID: ZSFR2ZdzcPI) への返信です
残念ながら、桜蔭はすでに50%偏差値で渋渋に抜かれている。もはや手遅れ。
62 渋渋
61
60
59
58
57
56 桜蔭
投稿者: 結論として (ID:/ZtZSl4nVB.)
投稿日時:2025年 12月 21日 12:02
結論として、以下のとおり。
50%偏差値
63 渋幕2
62 渋渋1、渋渋2
61
60
59 渋幕1
58
57 女子学院
56 桜蔭
これをみれば最優秀はどこを目指すか一目瞭然。
いずれもいつもの渋々推しによるもの。
偏差値はウソをつかない。数字はごまかすことができない。
渋渋は探求型の教育で日本の教育界をリードし、他の共学校を牽引する形でいまやトップ校としての名声をほしいままにしている。
東大が卓越校の認定を取り逃しているように、すでにかつてあった座から滑り落ちているのは事実。
桜蔭もそれと同じ。渋渋のことが面白く映らないのは、渋渋を脅威と感じ、嫉妬の念を抱いていることの証左だと言えるだろう。やがては御三家にとって代わり、渋渋が新たな時代の尖兵となっていく。すでに渋渋に国内の最優秀層がこぞって集まってきている。
桜蔭アンチか伝統校アンチなんじゃないですか。
少し前までは渋幕アゲ伝統校サゲしていたのが、渋渋が渋幕に追い付いてきたから渋渋アゲ伝統校サゲに切り替えたように見えますけど。
要するに渋幕渋渋はダシに使われているだけで、目的は桜蔭などの伝統校サゲ、嫌がらせでは。
































