アートの才能を伸ばす女子教育
平和学習の内容
辺野古のボート転覆事故のご遺族の発信を拝読しました。
https://note.com/beloved_tomoka
>今回、実際の抗議活動や政治活動を目的としたわけではありませんが、知華が乗ったのは「抗議船」と認識されている小型ボートでした。定員ぎりぎりの生徒を乗せ、海上保安庁の船が監視する中、抗議活動の場を通り抜ける――。それを第三者がどう見るかは、火を見るより明らかです。
>私は当日まで、知華が「抗議船」に乗ることなど全く知りませんでした。
>当時の私たちが疑問を持つには、私たちが学校を信頼しすぎ、そして提供されていた情報があまりに少なすぎました。
お父様が発信されていますが、同じ状況だったら、私もリスクを把握することはできなかったと思います。
そもそも、関関同立と言われるような大学の付属校でこのようなことが行われているとは考えも及びませんでした。
学校説明会などで見抜けるものなのでしょうか。
話を逸らしている自覚はありますか。
いま向き合うべきは、あの事故で何が起き、どの判断と管理の欠落が重なって命が失われたのか、その一点です。出航基準、天候判断、責任分界、監督体制。ここを詰めない限り、再発防止は一歩も進まない。
それを「委託がどう」「知事がどう」と広げるのは、検証ではなく誘導です。因果関係を示さないまま“つながっていそうな話”を並べて、印象で結論に持ち込む。事故原因の特定から目をそらし、誰かを悪役に仕立てたいだけの手つきに見える。
資金の流れが問題だと言うなら、独立した論点として証拠を揃えて検証すればいい。だが、事故の議論に混ぜるな。混ぜた瞬間に、焦点はぼやけ、責任の所在も対策も曖昧になる。
痛ましい出来事を材料にして、持論の補強に使う。こういう振る舞いが一番、事実の解像度を下げ、次の事故を招く。やっていることは検証の逆です。
議論の体裁をとりながら本質から逃げる発言に、価値はありません。
再発防止に資する話だけを残すべきです。そうでないものは、ただのノイズです。
先にお答えいただきたいです。
>分解と検証を飛ばして空気で処理する。その態度そのものが問題だと言っているんですよ。
分解とは何ですか?
辺野古転覆事故に係る事案で言うと、何をしたら分解したことになるのでしょうか。
Margauxさんは「空気で処理できる」とお考えなのでしょうか。
問題提起されてますので、詳しくお聞かせいただきたいです。
よろしくお願いします。
重複する内容になりますが、沖縄観光コンベンションビューローが運営する「おきなわ修学旅行ナビ」は、修学旅行を考えている学校へ修学旅行アドバイザーを派遣し、平和学習、事前と事後学習を支援します。
そのアドバイザー氏はヘリ基地反対運動団体のメンバーだとYahooニュースにあります。
そもそもさんの言うところの利権かどうかはおくとして、営業でしょう。
また論点逸らしですか。
事故で何が起き、どの判断と管理の欠落が重なって命が失われたのか。
今詰めるべきはそこだけです。出航基準、天候判断、運航体制、監督責任。ここを外して再発防止は一歩も進まない。
それを「アドバイザーが誰か」「どの団体か」に話を振るのは、原因の特定ではなく印象操作です。属性を並べて関係ありそうに見せるだけで、事故との因果を一切示していない。議論の体裁を借りた煙幕に過ぎない。
仮にその人選に問題があるなら、制度として切り分けて検証すればいい。だが事故原因の議論に混ぜるな。混ぜた瞬間に焦点がぼやけ、責任の所在も対策も曖昧になる。
痛ましい出来事を材料にして、持論を補強する。その手つきが一番、事実の解像度を下げ、同じ事故を呼び込む。やっていることは検証の逆です。
結論。因果を示せない話はノイズ。
再発防止に資する論点だけを出してください。出せないなら、議論の邪魔です。
沖縄の議会でも追及されてますが、知事や職員の回答はのらりくらりで、なんだかなぁと思いながら見てます。
ヘリ基地反対協議会という、市民団体というには政治的思想を色濃くもつ団体の人が平和教育のアドバイザーを務めていることは問題だと思います。
教育基本法に抵触するプログラムだったのではないかと疑義を持たれても仕方ないと思います。
ABC「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」という情報番組で、数学科出身の元財務官僚・高橋 洋一氏が辺野古の事故をほとんど報道しないのはコメンテーター含むメディア関係者が抗議船に乗船しているために取り上げにくいと言っていたそうです
他に、玉城デニー氏とヘリ基地反対協議会が所属するオール沖縄協議会との関係を表したパネルも番組で出していいたそうです
現在の平和学習には色々闇がありそうなので、文部科学省は平和学習を見直すかいっそのこと廃止する時期に来たのではと思います































