アートの才能を伸ばす女子教育
平和学習の内容
辺野古のボート転覆事故のご遺族の発信を拝読しました。
https://note.com/beloved_tomoka
>今回、実際の抗議活動や政治活動を目的としたわけではありませんが、知華が乗ったのは「抗議船」と認識されている小型ボートでした。定員ぎりぎりの生徒を乗せ、海上保安庁の船が監視する中、抗議活動の場を通り抜ける――。それを第三者がどう見るかは、火を見るより明らかです。
>私は当日まで、知華が「抗議船」に乗ることなど全く知りませんでした。
>当時の私たちが疑問を持つには、私たちが学校を信頼しすぎ、そして提供されていた情報があまりに少なすぎました。
お父様が発信されていますが、同じ状況だったら、私もリスクを把握することはできなかったと思います。
そもそも、関関同立と言われるような大学の付属校でこのようなことが行われているとは考えも及びませんでした。
学校説明会などで見抜けるものなのでしょうか。
新潟のバス事故を各メディアはこぞって特集を組んでいるけど、辺野古の事故は相変わらずしないね
やはり各局のコメンテーター(池上◯とか)や関係者が抗議船に関わっていたからでしょうか
新潟の件はバスの運行会社の記者会見とか囲み取材とかを色々報道しているけど、辺野古の件も同じように報道してほしいものです
バスを運転した男性は名前も職歴も、歩き方さえも報道されています。
シャトルバス運転と、今回の高校生二十人乗ったバスとは勝手が違いますよね。
同様に辺野古の抗議船の操縦も、波浪注意報中で普段とは違ったことでしょう。
平和学習も部活の練習試合も、命をないがしろにしてまで実行することでしょうか?
こんな人ばかりなんだね
平和学習って何なんだろう
>警察庁は、沖縄の基地反対運動を行っている者の一部に「極左暴力集団」が確認されているとの見解を改めて示した。警察庁の答弁によれば、これらの集団は「暴力革命による共産主義社会の実現を目指す集団」であり、統計のある昭和47年以降、1161件のテロ・ゲリラ事件を引き起こしてきた実態がある。
お隣のスレにありますが、
>8日に行われた衆議院法務委員会において、参政党の和田政宗議員は、沖縄県辺野古沖で発生したボート転覆死亡事故を取り上げ、学校側の安全管理体制および反対運動に関与する勢力の危険性について質疑を行った。
安全管理を見直す上で部活も切実です。部活を外部に委託することは増えてきましたが、修学旅行や平和について考える学習も学校から切り離していく時期なのでしょう。
平和学習と称して沖縄で反米軍基地活動に参加させられた生徒達って、反米思想の危険人物とみなされて将来旅行にしろビジネスにしろ米国に入国できなくなるってことはないでしょうか?
辺野古の事件が米国当局にも知られることになったら、その可能性が無いとは言えないのでは
平和学習の内容について、民泊の内容も問題になってるみたいですね。
沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆し平和学習中だった同志社国際高(京都府)の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故を巡り、同校が沖縄県の研修旅行中に読谷村(よみたんそん)で実施した「民泊」での学習内容について文部科学省が調査していることが8日、同省関係者への取材で分かった。学校法人同志社に対して学習内容の報告を求めたが、学校側は回答を留保しているという。































