アートの才能を伸ばす女子教育
サピックス合格実績チラシの学校並び順(女子)
左上から1番だとすると
1桜蔭 2JG 3雙葉 4フェリス
5豊島 6慶應中等 7慶應湘南 8早実
※1〜4が最上段で
※5〜8が2段目
※1〜8が大きな文字
3段目以降は、小さな文字、になります。
ちなみに、小さな文字の3段目以降は
9渋幕 10渋渋 11筑附・・・
最上段の上位4校、また、大きな文字の上位8校は、サピックスが特に実績をアピールしたい4校または8校だと思われますが。
今後この並び順が変わることはあるでしょうかね。
>サピックスが開成、桜蔭に圧倒的合格者数を誇っていると宣伝しても、塾生は減り続けている。今年は6000人を下回ってしまった。来年、再来年は模試の受験者数からみても、圧倒的に減少する。
サピックスが渋渋を薦めていないと分かるやいなや、サピックスを貶めに走る。大変分かりやすい渋渋応援団。
> 雙葉も鉄緑会在籍者数はたくさんいるのに、東大現役合格者数はわずか一桁。鉄緑会在籍者数が多いからと言って、東大合格者数が保証されている訳じゃないんですよ。
確かに、日頃遊んでいることの免罪符として、鉄緑会に在籍しているだけの生徒も多いですからね。雙葉と渋渋はそんなところも似ています。
早稲アカは塾生数でサピックスを上回るようになったのは、校舎数を増やし、低学年からの中学受験生を受け入れやすくした。低学年だと自宅から通学するのに近い塾を選ぶ傾向にある。現在新4年から入塾するより、新3年から入塾する方が多い。
それとサピックスのように1学年で1000人以上退塾する塾と違い、サピックスに比べ面倒見がいい上、合格実績が毎年向上している。
もちろん、早稲アカも御三家早慶推し。しかし早稲アカはNN渋幕を設定するなど、サピックスほど保護者や子どものニーズを無視しない。
四谷大塚第一回合不合判定テスト
第一志望者数ランキング 共学
1位 渋幕 166
2位 明大明治 163
3位 東農 155
4位 市川 152
5位 中央附 148
6位 芝浦附 144
7位 中央附横浜 138
8位 法政二 133
9位 明大八王子 115
10位 明大世田谷 112
やっぱり、渋渋は第一志望校にはなかなかなりにくいみたい。
渋渋が短期間で急上昇してきたのは、渋幕の成功があったからだよね。
広尾小石川や三田国際が短期間で急上昇してきたのは広尾の成功があったからだよ。広尾小石川は中学受験組がまだ大学受験をしていないのに、偏差値でマーチを超え始めている。大学合格実績が出ていなくても広尾の成功を信じた保護者たちが殺到したから、急上昇してきた。
広尾の成功は渋渋の成功の影響を受けてきた。
もちろん各校も努力してきたのは事実だけど、大きな影響を受けてきたのも事実なんだよ。































