アートの才能を伸ばす女子教育
サピックス合格実績チラシの学校並び順(女子)
左上から1番だとすると
1桜蔭 2JG 3雙葉 4フェリス
5豊島 6慶應中等 7慶應湘南 8早実
※1〜4が最上段で
※5〜8が2段目
※1〜8が大きな文字
3段目以降は、小さな文字、になります。
ちなみに、小さな文字の3段目以降は
9渋幕 10渋渋 11筑附・・・
最上段の上位4校、また、大きな文字の上位8校は、サピックスが特に実績をアピールしたい4校または8校だと思われますが。
今後この並び順が変わることはあるでしょうかね。
結局、東大実績の男女内訳を明らかにしないことを非難された、という点が引っかかってるだけなんですね。
辞退率に関しては、貴方がさっさと男女別辞退率を提示すればいいのでは?
女子はそこまで辞退率高くないと言いたいんでしょ?
まあ、辞退率の具体的数字を書くと、男子の辞退率の高さが目立ち、それはそれで見栄えが悪いから嫌なのかな。
話が振り出し(この数字さんのレス)に戻ってしまってますよ。
「この数字」さんの指摘に対して、「でも」さんが以下の反論をしています。
>>結局、女子だけの大学実績は出せないんでしょ?
私は同意するのでその流れでレスしていますので、振り出しに戻すような無駄なことはやめていただきたいです。
自分(たち)は男女別の現役率を頑なに出さない(つまり男女合計のみ)のに、男女合計の数字を書かれたら文句を言う矛盾について問われているのです。
>考え方に一貫性がないと思います。
大学合格実績を男女区別せず比較するのを非難する人と、合格倍率や辞退率は男女区別せず比較している人は同じ人なのでしょうか?
同じ人なら一貫性がないですが、違う人なら意見はそれぞれで終了です。
また一貫性を問うのであれば、やはり男女別の現役合格率は絶対に出さないのに、男女合計を出されて非難する行為にも一貫性はありません。
>昨年までの数年間は現役合格率の男女差は数パーセントという情報を出してますよ。
それを数字とは言いません。
>これと男女込みの現役合格率から女子のみの現役合格率はだいたい分かるはずです。
いいえ。
男女別では現浪込みのデータしか学校は公表しておらず、ここから女子のみの現役率を推測するなら、何度か出ているように、現浪の男女比率をそのまま現役率に当てはまるしかありません。
それを「違う」と否定しているのがあなたです。
でも具体的な数字は一切出さない。
ここも問題視されているのですが。
以前、学校が出していないから出すのはマズイと言っておられましたが、男女差は数パーセントという情報も学校は出していません。
後者のみ頑なに拒否するのもおかしな話だと感じました。
>これ以上に詳しい情報は必要ないと思いますが、必要なのでしょうか。
確か、年々現浪の男女比率が、男子>女子となり、差が開いているので、現役率も男子優位なのではないか?(女子は良くない?)と言われているのですよね?
そう感じる人には具体的な数字は必要な情報でしょうね。
確かに、この推論は妥当だと思います。そうなると、2026年の渋渋女子の東大「現役」合格人数は、12〜14名程度といったところなんでしょう。渋渋の東大現役合格実績は、男子で稼いでいるんですね。
>渋渋の東大合格者数(学校公表の合格実績で男女内訳が示されているのは、浪人を含んだもののみ)の3年合計の男女内訳の推移を見てみる。
男子:女子
2020→22 50名:56名 ①
2021→23 57名:54名 ②
2022→24 65名:56名 ③
2023→25 75名:58名 ④
男女別で、男子が逆転したのが、②。以降男女差はどんどん広がっているので、2026単年の差は④よりも更に広がっていると見るべきでは?
④の按分を使うと
2026年度の東大現役合格者34名×(女子58名÷男女計133名)=14.8名。
④の按分ですら14.8名(約15名)であれば、2026渋渋女子の東大現役合格者数はそれよりも少ないと見るべき。































