アートの才能を伸ばす女子教育
サピックス合格実績チラシの学校並び順(女子)
左上から1番だとすると
1桜蔭 2JG 3雙葉 4フェリス
5豊島 6慶應中等 7慶應湘南 8早実
※1〜4が最上段で
※5〜8が2段目
※1〜8が大きな文字
3段目以降は、小さな文字、になります。
ちなみに、小さな文字の3段目以降は
9渋幕 10渋渋 11筑附・・・
最上段の上位4校、また、大きな文字の上位8校は、サピックスが特に実績をアピールしたい4校または8校だと思われますが。
今後この並び順が変わることはあるでしょうかね。
対策が必要な個性的な学校の偏差値は下がりがち、定番問題を出す学校は上がりがちです。SSでの対策が効果があるかないかの違いです。
桜蔭はお弁当箱と呼ばれる記述対策が重要なので、サピ偏は低いですが、対策なしで受かるのは難しいです。他方、女子学院は典型題中心なので、サピ偏通りの結果となるので、サピ偏は高いです。
洗足は女子学院同様、典型題なので、この2校の対比にはなりませんが。
おっしゃるとおりだと思います。うちも志望校のssプリントやりこんで合格したクチなのでよくわかります。ssプリントなかったら合格しなかったかも、と今でも思います。魔法のプリントですね、ssプリントは。
桜蔭のs偏差値が他の偏差値より低めなのも、サピがいかに桜蔭攻略のノウハウを持っているかという裏返しだと思います。逆にサピのノウハウをもってしてもあれだけ高く出る開成s偏差値。本当に難しいんでしょうね開成は。
それは無いのでは?
片や、5日入試を廃止して、1日定員を増やし、第一志望の受験生を大事にする学校。そして立地は郊外。特待生で授業料無償の誘惑。
片や、第一志望よりもどれだけ優秀な生徒を確保するかが戦略。そして立地は刺さる人には刺さるシブヤ。特待生なし。
こういう即物的な条件だけでも、だいぶ違いますので、これらも含めての学校選びですから。































