アートの才能を伸ばす女子教育
サピックス合格実績チラシの学校並び順(女子)
左上から1番だとすると
1桜蔭 2JG 3雙葉 4フェリス
5豊島 6慶應中等 7慶應湘南 8早実
※1〜4が最上段で
※5〜8が2段目
※1〜8が大きな文字
3段目以降は、小さな文字、になります。
ちなみに、小さな文字の3段目以降は
9渋幕 10渋渋 11筑附・・・
最上段の上位4校、また、大きな文字の上位8校は、サピックスが特に実績をアピールしたい4校または8校だと思われますが。
今後この並び順が変わることはあるでしょうかね。
渋渋の2.63倍って、つい受験者÷定員の倍率かと見間違えてしまいました。合格者÷定員なんでしたら、これは大いに問題ありですね。
渋渋は多くの受験生にとっては第一志望でも第二志望でもなく、第三志望か第四志望くらいの位置付けということなのでしょう。
今日も朝から活動している渋谷系推しクン論の前提の話なんだけどね。やはり渋谷系推しの認識は誤りということかな。
投稿者: 社会の変化に気づこう (ID:HS8Yh1uRFBs)
投稿日時:2026年 02月 11日 08:27
サピックスが筑駒、開成、聖光合格者数で圧倒的な実績を出しているにもかかわらず、今年塾生は6000人を下回った。他の塾はのびているところもある。家庭学習中心の共働き世代が増えてサピックスの学習方法は時代に合わなくなっている。
学校選びも同じ。サピックスと同様御三家等の放置系の学校は人気が落ちている。
今の保護者の世代は社会の変化に対応した学校選びをしている。国際系の学校が台頭したのはその証。
塾が入試問題対策に力を入れると、受験生が学校が望む能力や資質を持っているか入試問題で測りにくくなって、塾で効率よく訓練した人が合格するようになりそうだから、塾から重要視されない方が学校にとっては望ましいのではないかな。































