アートの才能を伸ばす女子教育
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
>日本の大学在籍という戻るところのある短期留学と高校生から海外大に行って、退学したら戻ることもできないリスクを背負ってまで海外大行くのとでは留学の意義がまったく違う。
交換留学の話ではないですよ。
海外大は二重学籍にならないので4月にとりあえず東大、機を見て休学して9月から海外大に行く。そこでこのままやれそうと思えば毎年休学届を出しながらギリギリまで東大は休学、海外大無理と悟ったならば東大に復学が賢いのではないかと言うことです。
広尾のパンフレットには今までの海外トップ大の過去の合格実績総数が掲載されている。昨年度パンフレットは、東大は60人。
広尾のように、毎年数百人海外大に合格している学校ですら、海外トップ大は過去の実績含めごく一部。
ハーバード2名
プリンストン1名
スタンフォード2名
UCバークレー12名
ICL2名
イェール1名
シカゴ1名
ペンシルベニア7名
ジョンズ・ホプキンス3名
など、過去の実績総数ですらごく一部の超難関。
東大と海外トップ大にともに合格した人は、昔の記事だけどルートHで過去含め17人しかいない。17人全員東大を蹴って海外大に進学したという記事があるとおり、両方合格する人は日本ではほとんどいない。4月から東大で9月から海外トップ大にいくにはともに合格している必要がある。
来年から東大新学部が創設されるので、東大と海外トップ大ともに合格する人は増えるかもしれない。





























