将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
≫いまここでは、男女共学の最高峰である渋渋の実績について考察する流れとなっていますよ。
↑いえいえ、渋渋が開成・聖光・桜蔭等のトップ校と同列て語るのは違和感があるよね、という流れとなっています。無理して割り込んでこなくていいですよ。そもそも、渋渋は男女共学の最高峰でもないですし。
≫話を戻すと、渋渋は男女総合で日本一の成績ですよね。そこに時代が現れていると思いますが、何が渋渋をここまでの高みに押し上げたのでしょうね。凄いことです。
↑いえいえ、東大合格実績を見れば渋渋は多くの別学・共学の後塵を拝していますよね。偏差値は高いのに、出口となると何がここまでの低みに押し下げたのでしょうね。この落差が凄いことです。
違いは分かります。
私が書いたのは、(私にとっては)分けない方がいい理由です。
分けない方がいいというのは、分けた実績を比較・評価するよりも、分けない実績を比較・評価したいということです。
(分けた実績を比較・評価するべきではないと言っているわけではない。)
分けない実績を比較・評価したい理由はすでに書きました。
これは、「私は」この方がいいということです。
他の人は、分けた実績だけ、分けない実績だけ、両方、のどれでも各自が重要だと思うものを評価すればいいと思います。
渋渋を支えようというお気持ち自体は大変有難いのですが、渋渋にやや逆効果の印象も否めません。
もうかなり渋渋をアピール頂いたので、このあたりで十分かと思っています。これまで、本当にどうも有難うございます。
>>性別で分けるか分けないかは、下記のような考え方の違いによるのではないかな、と考えてみたのですが、どうでしょうか。
これは、あなたの個人的願望でなく、一歩引いて総論として考えたというニュアンスです。
その舌の根も乾かぬうちに、今度は「(私にとっては)分けない方がいい理由」ですか。
また、その場凌ぎですね。あなたはそういう人なので驚きませんが。
さて。
>私が書いたのは、(私にとっては)分けない方がいい理由です。
分けない方がいいというのは、分けた実績を比較・評価するよりも、分けない実績を比較・評価したいということです。
(分けた実績を比較・評価するべきではないと言っているわけではない。)
>分けない実績を比較・評価したい理由はすでに書きました。
あなたが述べた理由は、男女別に分けたら、叶えられないものではないですね。
つまり、「分けない方がいい」理由にはなっていないということです。
繰り返しますが、あなたがあげた理由だと、「分けなくてもいい」にしかなりません。
あなたには難しいかもしれませんが。






























