将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
女子が数理出来ないわけではないと思います。女性数学者で活躍されている方いますし。フィールズ賞受賞した人もいます。今年受賞した中国人の女性はあのテレンスタオでも解けなかった問題解いて受賞しています。掛谷予想の次元を上げたバージョンです。テレンスタオは2次元かまでしか解けませんでした。
ええ、ですから、入学時は女子>男子なのに進学実績で逆転するのは残念です。
その理由として東大志向がないというなら、やはり日比谷女子は東大を目指す気力がなく、他教科まんべんなく頑張ることを回避しているのですよね。重ねて残念なことです。
あと、日比谷は内申の取れる優等生の集まりですから、凹凸のある生徒はいるとしてもごく僅かでしょう。進学実績に発達障害系の男子が貢献しているという推測は的外れです。そして進学実績の男女差を「発達障害の特殊能力」と片付けるのは思考の完全な停止です。加えて日比谷男子に猛烈に失礼な発言です。
中学受験にも高校受験にも疎いようですが、なぜここにいるのでしょうか。
議論に参加するなとは言いませんが、貴方の度重なる頓珍漢発言にはげんなりします。
偏差値の低くかった新興校が偏差値の高かった伝統校を次々と追い抜いてきたというのが中長期的に中等教育でおきていること。
木を見て森をみない人間の典型。こういう人間は経営層や管理職など組織のリーダーにはなれない。
日比谷高校の話しに発達障害を持ち出したわけじゃないのですが。数学オリンピックメダリストの話しに持ち出したのですが。リチャードボーチャーズというフィールズ賞受賞者はアスペルガーと認定受けています。数学オリンピックメダリストです。






























