女子美の中高大連携授業
慶応がもったいないワケ
合格された家庭で必ず経験されたと思いますが、必ず「もったいない」と誰からも、言われてしまいます。そのためか、ほとんどのご家庭は脱落して、入学者偏差値は中堅校の上位程度になっています。これって、結局無駄ですよね。
どのようにもったいないのか、それでも受験する意味はあるのか、教えていただけませんか。
sneaker さんへ:
-------------------------------------------------------
> もうそろそろ掲示板を見ませんので反応しませんから。
> 掲示板見ると、私に出てきてもらいたくないとの書き込みありましたが、そう私は従順じゃないので。
面白い方です。
そこが、「受験オタク」たる所以で、哀しい性なのでしょうね。
> ロジックさんが私の書き込みで必要ない箇所を指摘していましたが、どうしたら、どのように教育受けたらそんなに倣岸不遜になれるんです?
そう感じられましたか。
だったら、胸に手を当てて、よ〜く、お考えください。
たとえばね、「あいつは嘘つきだ」だという批判的発言に「どうして? なぜ? その根拠は?」と問うのは「論理のすり替え」で、「詭弁」なのですか?
「常人」なら、この論理は「詭弁」だと思います。
あなたは「常人」でないから、そういうふうには思わないでしょう。
言っておきますが、「常人」ならざる者には「天才」も含まれます。
他者を批判する上で、それを表現するのなら、それ相当の根拠が必要でしょう。
思うだけなら、勝手ですが。
あなたが今のままなら、あなたが「天才」であろうと、なかろうと、私はあなたの相手を余りしたくありません。
あなたの書き込みにレスするだけの価値があれば、レスするかもしれませんが。
紛らわしい表現が、ありましたので、訂正します。
> たとえばね、「あいつは嘘つきだ」だという批判的発言に「どうして? なぜ? その根拠は?」と問うのは「論理のすり替え」で、「詭弁」なのですか?
> 「常人」なら、この論理は「詭弁」だと思います。
の文章を
たとえばね、「あいつは嘘つきだ」だという批判的発言に「どうして? なぜ? その根拠は?」と問うのは「論理のすり替え」で、「詭弁」なのですか?
「常人」なら、この論理こそ「詭弁」だと思います。
つまり、『「あいつは嘘つきだ」だという批判的発言に「どうして? なぜ? その根は?」と問うのは「論理のすり替え」で、「詭弁」である』というのは詭弁だということです。
に差し替えます。
雑感さん、アドバイス、ありがとうございます。
今後、sneakerさんにレスすることがあれば、どうするかを考えてみます。
エスカレータ? さんへ:
-------------------------------------------------------
その道を選択しなかった以上、その道を進んだ良さは体験できません。
私は高校から附属でしたので大学受験の良さは知りません。
「大学受験したほうが子供に良い」という考えには『そうかも知れませんね』としかいえません。
>
> 補足すると、中学高校6年間は、児童から青年に成長していく時期なので、
> 自宅近くの学校で比較的狭い人間関係という安定した養育的環境が良いと
> 思います。
その子供によると思います。
> しかし、大学以降(理系の場合はさらに大学院まで)の環境も、幼少時の親の
> 決定の延長上では、何かおかしいと思いませんか。
親が決定したという人もいるでしょうし、子供が自分で選択した人もいるでしょう。
どちらにしてもその子供によると思います。なにがその子に良いかなんで事前に決め付けることは出来ませんよ。
親が子供の成長に良かれと思い悩んで附属校なり進学校を選択するのですから、、
> 子供が自分の意思で大学を選び、努力して挑戦し、受かった所に納得して行く
> ことは、本人の成長にとって価値あることと思います。
その考え自体は否定しません。
> それが「駅弁大」?であれば、首都圏で得られない新しい経験があるでしょう。
>
> なお、同じ付属でも早稲田の係属校のように、外部進学も比較的多いところは、
> 本人の自主的選択ができるのかも知れません。
我が家の場合は子供が附属を選択した結果、子供の成長に満足していますから
慶應のようなエスカレータでは子供の成長に価値が無いかのような飛躍した考えには同意できません。
そこもまた品位の泉源として作用していると言ったでしょう。あなたによってイメージが悪くなるから止めてもらえませんか。レスが過去最高600に垂んとすらば、キッチュなアスペクトへ堕ちていきますから。一体、非合理が合理を包括している境位まで見たいのでしょうか?
慶應はもっといい学校になるんでしょうけどね。
ただそうした人に限って、すこし前までは全くの外様だったビギナーか、外部入学者といったにわか慶應だったりするものですが。
どの世界でも例外なく、中途半端者が背伸びをしたり、虚勢を張りたがるものです。




































