在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
慶応がもったいないワケ
合格された家庭で必ず経験されたと思いますが、必ず「もったいない」と誰からも、言われてしまいます。そのためか、ほとんどのご家庭は脱落して、入学者偏差値は中堅校の上位程度になっています。これって、結局無駄ですよね。
どのようにもったいないのか、それでも受験する意味はあるのか、教えていただけませんか。
陰湿 さんへ:
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> びっくり氏は、過去の投稿はないし。
まさか、私の投稿が反感をかうとは思いませんでした。
前回は6ページ目に別の名前で投稿したものです。
他のスレでも話題になっていますが、IDも度々変わるようですね。
とりあえず私もここで退きます。
ホントの幼稚舎出身の人が言われるなら、やはり、そういうことなのかなと思います。
でも、それなりにちゃんと勉強しないと合格しない付属中学や塾高の人は、一緒にされると怒ると思いますよ。
びっくり さんへ:
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> 以前一度投稿した幼稚舎から慶應のものですが、依然としてこのスレが伸びているのにびっくりしました。
> 結局、「実力より人脈」が慶應の魅力なのだと私は思います。
> だから、自身が出身者で息子に「才能」を感じない親は、できるだけ早期に(できれば幼稚舎)子供を慶應に入れてしまおうとする。
> 早ければ早いほど、本人の能力は関係なく、親族の経済力、政治力がものを言う学校ですから。
ロジックさんのお友達の雑魚みたいな人の書き込みありませんね。楽しみにしてたのに。
私、あなたはうそつきだみたいな書き込みした覚えないんですけどね。だからロジックさんの引用は当てはまらないのに自分に都合のいい引用をもってくるのを詭弁といいます。
根拠が多用されてますが、議論のうえで根拠示されたとして,その真偽はどうするんです?
真偽が判るまで議論中断するんですか?
他の人も言ってましたが、根拠を問う人も自分の論すべてに根拠を示すんですか? そしてその真偽をまた論ずるというように陥るのですか?
このスレで、慶応関係者と思しき方々が、「内部」とか「外部」とか「高入」「大入」といった区別をされていますが、やはり「内部」の方は「外部」とは違う特別な意識を持っているんですよね。
恐らくそれが、アンチ慶応のみなさんの、アンチ慶応たる理由なんじゃないでしょうか。「内部」・「外部」といった区別の存在そのものや、「外部」を見下す「内部」の特権階級意識(もちろんマトモな「内部」もいますが、マトモな人は自分から「内部」だとは言わないでしょう)などなど。




































