在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本三大私立は早稲田・慶応・関西学院です。
この3つはどこも甲乙つけがたく、日本3大私学を形成しております。
偏差値では早稲田慶応ですが、就職、出世実績、財界への影響などを勘案すれば遜色ありません。
また、どの大学も歴史沿革こそ違え、創立者の強い建学の精神に裏付けられた強い個性を有し、
日本の私立をリードしてきたという事実があります。
私の時代は、早稲田・慶応・関西学院は出世御三家と呼ばれ、それぞれ首都圏・関西圏において数多くの財界著名人を輩出してきました。
今ここにあえて3大私学を選ぶことの意義、そしてその時代が来ていることを広く発信するものであります。
軍縮による世界平和の実現を第2回世界市民グローバルフォーラム
国連から軍縮担当上級代表のアンゲラ・ケイン氏を招き、2月2日に東京ステーションコンファレンスで「第2回関西学院大学世界市民グローバルフォーラム」を開催しました。
ケイン氏は、大学をはじめとする「教育」が核兵器のない平和な世界をつくるために果たす役割は大きいなどと述べ、次世代を担う学生に対して「世界市民としての価値、責任を持って、行動する努力を続けてほしい」とメッセージを贈りました。
その後、中嶋仁美さん(関西学院大学総合政策学部4年生)など学生4人によるトークセッションも行われました。
会場には各国の大使や学生、一般市民など約120人が集まり、質疑応答も活発に行われました。
関西学院大学が来年、予定している「関西学院創立125周年記念事業」のプロモーションムービー「K.G.12GO!」が動画共有サイト「YouTube」などで公開されている。
同大学の兵庫・西宮の上ケ原、西宮聖和、神戸三田の3キャンパスで撮影。
1人の男子学生が洋風のキャンパスを歩いていると愉快で個性的な仲間たちが次々に現れるというストーリー。
出演者は学生、教職員など同大学関係者延べ千人。ラストシーンには約500人の学生が集結し、映像制作を担当した「ピー・キューブ」(大阪市福島区、池田由利子社長)も「企画段階の予想をはるかに上回る参加人数で、楽しくて団結力のある学風がそのまま画面に溢れています」と語っている。
http://www.kwansei.ac.jp/kg125movie/movie1.html
http://www.kwansei.ac.jp/kg125movie/movie2.html
【K.G.ニュース】関学125周年記念動画がYahoo!映像トピックスのFacebookページで紹介されました!
入学式のシーズンですね。新入生のみなさま、おめでとうございます! 1000人の学生が出演して作られた関西学院大学のプロモ映像が、とっても楽しそう。こんなキャンパスライフを送れたらいいですね。
超楽しそう…1000人出演の大学CM
【映像】はこちら ↓
http://yahoo.jp/ciYiEO
【K.G.ニュース】関学大VS慶應義塾大学が「関西ラグビーまつり」にて対戦
関学大と慶應大ラグビー部の試合が4月28日に近鉄花園ラグビー場にて実施されます。
本試合は関西学院創立125周年記念試合。多くの方々の応援をお待ちしております!チケットなど詳細は関学大ラグビー部公式サイト(http://www.kgrfc.net/topics_detail1/id=449)をご覧ください
【K.G.ニュース】寄附講座「阪急阪神グループによる価値創造経営」がスタート
商学部が商経学部創立100年を記念して、阪急阪神グループと連携し、寄附講座「阪急阪神グループによる価値創造経営」を実施しました。4月11日の
初回は、阪急電鉄相談役で、関西学院同窓会会長の大橋太朗氏が「阪急阪神グループと関西学院大学」をテーマに登壇しました。
大橋氏は、阪急阪神ホールディングス株式会社の沿革、事業領域、経営理念などを解説。阪急、東宝の創業者・小林一三の経営戦略を説明し、関学の原田の森
から上ケ原への移転に貢献したことにも触れました。大橋氏は「“Mastery for Service”の精神は社会で立派に通用します。みなさんの若い力で、これ
からの社会を引っ張ってください」などと話しました。終盤には、関西学院同窓会の現状や今後の取り組みなども紹介されました。
講義後には、学生から理念やグループ経営などの質問が飛び交いました。
関西学院大学アメリカンフットボール部「ファイターズ」
主将・池永健人(商4)が日本一のチームを作る。2013年度ファイターズのキーポイント、『組織力』を磨き、今年こそ日本の頂点へ・・・。2年越しの悔しさを晴らすべく、今年もファイターズの挑戦が始まる。
ファイターズの熱き闘将・DL池永(商4)、日本一のチーム作りだ!オフシーズン、何度もミーティングを重ね、キーポイントとなる『組織力』強化を図ったファイターズ。池永は、スローガン「ALL for ONE(全員が日本一の為に、全員で一つになる、全員で一番になる、全ては一位の為に)」を体現するため、「何のために練習するのか」ということを部員に常に訴えかける。 また池永は前主将・梶原(商卒)と同じく、己のプレーでチームを引っ張る。持ち味であるスピードと判断力を武器に、激しいタックルで相手オフェンスをねじ伏せ、絶えずボールを狙う。「主将としても、プレーヤーとしても梶原さんを超えたい」と池永は語る。高い目標を持つことで、主将としても、またプレーヤーとしても、今年度ファイターズの先頭を走っていく。 「常に次の相手を意識して春シーズンを戦う」と交流戦を前に池永は語った。狙うは日本の頂点。社会人に2年越しの屈辱を果たすべく、主将・池永筆頭に、今年もファイターズの挑戦が始まる。




































