女子美の中高大連携授業
関西学院大学 vs 同志社大学
関西学院大学と同志社大学をいろいろと比較いただけますでしょうか?
両大学は西日本私大トップに位置付けられ、一緒に合同説明会などを開催していますが、両者には相当な違いがあると思います。
関西学院大学は「西の慶應」と呼ばれ、社会学部・経済学部・商学部が特に強いです。学生・卒業生とも、おおむね上品、スマート、明朗、親切なのが特徴です。Matery for Serviceがモットーで、日本一美しいキャンパスであることも影響し、学生・卒業生の母校愛は強烈で、それを大いに自慢します。
同志社大学は「西の早稲田」と呼ばれ、文学部英文学科・理工学部が特に強く、社会学部社会福祉学科にも定評があります。学生・卒業生とも、おおむね真面目なコツコツ型が多く、安定感があるのが特徴です。ただ、学力面で京大に、校風面で関学にコンプレックスを抱く「批評家型」の学生・卒業生がいます。
平成27(2015)年度文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業に、本学から申請した次の2事業が採択されました。事業実施期間は5年間(2015年度~2019年度)です。
プロジェクト:情動概念の再構築:心理科学の新たな挑戦
■研究組織:応用心理科学研究センター
■研究代表者:文学研究科 片山 順一 教授
■研究概要:
幸せの追求につながる人間の 「情動」の機能と社会的役割を解明し、情動概念の再構築を試みる。未解明な点が多いポジティブ情動の機能に着目し、ネガティブ情動との相互作用や文脈効果を含む心的過程や生成メカニズムを解明する。またコミュニケーション課程での情動の役割についても研究する。
プロジェクト:パイスター分子制御による未来型物質変換研究拠点
■研究組織:パイスター分子制御研究センター
■研究代表者:理工学研究科 羽村 季之 教授
■研究概要:
地球環境問題が顕在化している現代社会では、有限な化石燃料を用いた熱エネルギーや電気エネルギーに代わり、すべての合成反応が常温・常圧で起こるような新たな分子活性化に基づく究極の合成プロセスの開拓が求められている。本研究では、太陽光を中心とする“光”活性化に基づいてパイスター分子(π*分子)を発生させ、これを分子構造構築の切り札とする未来型の分子変換手法の開発を目的とする。
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さすが関西学院。
自己申告制というのに無理があるな。
そもそも関学同志社W合格者が何人いるの?
サンプルの占める割合は?
サンプルが集まらないので各予備校は四苦八苦しているらしいよ。
予備校が本人に電話で聞いているらしいが出鱈目を伝える学生もいるんだって。
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サンプルの信憑性さえ疑わしい。
同志社合格確実でも関学しか受けない学生もいればその逆もある。
まだ現役進学率データの方がはるかに信憑性があると言えるだろうな。
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現実に根差したものだから、その通り。
関学さんの必死の予防線張りは見ていて哀れですね。もう負けを認めたみたい。
再来週なんだからまだ悠々としとればいいのに。
関学が勝つ可能性があるんだから、その時おおいに自慢したらどう。
みっともない予防線張りは滑稽です。笑
参るなァ、何度言っても理解できないのか。
現役進学率は「現役合格者に占める進学者の割引」でしかないのだよ。そこには進学した大学に魅力があったからとか学生の質とかは一切分析されていない。「進学したから魅力があるのだ」も理屈だが、他大学に落ちての進学なら魅力も半減だろう。ましてや「学生の質」なんぞはお笑いでしかない。現実に個々の高校を見てご覧。トータルすると隠れてしまうが、明らかに生徒の質では上の高校で同志社>関学は沢山ある。つまりアンタの稚拙な解説はお笑いと言うことだよ。
他大学に落ちての進学なら魅力も半減
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もちろん第一志望に落ちたら残念だろう。しかし、そこで一浪くらいしてもいいから、もう一度第一志望の大学を受験しようと思うか、あるいは、いや、この大学なら浪人までしなくてもぜひ現役で進学したい、と思うかどうかだ。
本当に納得できない、あるいは、魅力が半減なら一浪くらいはするでしょう。
でも、納得して現役で進学したのだから、その大学に現役で進学する魅力があるから進学したというのが自然でしょうね。
他大学に落ちての進学なら魅力も半減
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もちろん第一志望に落ちたら残念だろう。しかし、そこで一浪くらいしてもいいから、もう一度第一志望の大学を受験しようと思うか、あるいは、いや、この大学なら浪人までしなくてもぜひ現役で進学したい、と思うかどうかだ。
本当に納得できない、あるいは、魅力が半減なら一浪くらいはするでしょう。
でも、納得して現役で進学したのだから、その大学に現役で進学する魅力があるから進学したというのが自然でしょうね。
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おっしゃるとおりだと思います。




































