インターエデュPICKUP
142 コメント 最終更新:

アルツハイマー要介護4で生きてる意味ありますか

【5529578】
スレッド作成者: 罪悪感、でも (ID:muAPw..ihf6)
2019年 08月 04日 13:38

二世帯隣居の義母がタイトルの状態です。内臓は強いのでまだ長生きしそうです。
10分前の事も忘れ、しもも始末できず、生きている意味ありますか。
老人より現役世代や若者の暮らしの方が大事です。
申し訳ないけど、早くxxばいいのに、っていつも思います。
日本は高齢者に殺されますね。
私は人様に迷惑はかけたくないです。
でもボケたものがち、ボケるとストレスなさそう。

【5531088】 投稿者: うん?   (ID:6V/.uPk7Aq6)
投稿日時:2019年 08月 06日 03:51

アルツハイマーによるスイスでの安楽死(正確には自殺幇助)は可能ですし、これまでも実績がありますよ。
何が不可能なのですか?

【5531104】 投稿者: 例外も。   (ID:yPEHud2OKLw)
投稿日時:2019年 08月 06日 06:08

判断能力が失われても栄養を補給することはできるのですよ。

アルツハイマーでも内臓は問題なければ無理やり生かされるわけではないのですよ。
自分で生きています。

身内がいる場合、本人に変わってどのような決断を下すというのでしょう。○なせてやってくださいと医療機関に依頼する?

【5531127】 投稿者: うん?   (ID:6V/.uPk7Aq6)
投稿日時:2019年 08月 06日 06:48

〉いくら安楽死が認められてるとは言っても認知症だから生きたくない、それで内臓は丈夫なら受け入れてくれませんよ。もう少しお調べになった方が…

内臓は関係ありません。アルツハイマーは(精神的に)『耐え難い苦痛を伴い』『回復不可能』として、安楽死の対象と認められています。だからこそ橋田壽賀子さんも『アルツハイマーになったら、スイスで安楽死したい』とおっしゃっているのですが…。この内臓うんぬんというソースを提示していただけますか?

【5531136】 投稿者: いいですよねスイス   (ID:7BiMvS4u1kE)
投稿日時:2019年 08月 06日 07:01

私も親をつれていって楽にしてやりたい。
その問題「も」放置の日本の政治家ってほんと仕事してんのかよと思う。

【5531142】 投稿者: 政治家は   (ID:A2oV88h/zNA)
投稿日時:2019年 08月 06日 07:10

正しい事でも票を減らす様な事はしないんですよ。
だから少子化。
老後は国が保証してくれるなら、子どもを産まないもしくは少なくして、少しでもお金を貯めて自分で自分を守るしかない。
となって、若者が老人が邪魔者扱いする様になってきてる。
これからますます酷くなると思う。

【5531155】 投稿者: もう   (ID:yZ6xv7HIr1.)
投稿日時:2019年 08月 06日 07:22

おそらく私のニュアンスとは違うと思います。
ベースに認知症や寝たきり状態がある場合に、死に至るような病になったら治療して欲しくないと言うことです。
現状病院では死ぬ権利が無いです。身寄りもなく、生活保護受給者でもです。三途の川を渡りかけても引き戻されます。
緩和医療はほぼガン患者だけです。
家族や本人に治療を受けるかどうかの選択肢が欲しいです。

生きられる人に他人が手をくだすと殺人です。

【5531166】 投稿者: 今は   (ID:Ola07F/sJ5U)
投稿日時:2019年 08月 06日 07:47

実母が要介護4です。
もうわたしのことも分かりませんが
食事は嬉しそうにとっています。
まだ体が生きようとしているのを感じます。
自宅で介護していたときは
正直、○○んで欲しいと思ったこともありました。
今は、母にも輝くような時期があったこと、
私を大切に育ててくれたこと、
それだけで、いつまでも母の存在価値があると思っています。
施設にお世話になっているからこそかもしれませんが…

【5531185】 投稿者: 世代間分断   (ID:HV3o/jZaSIM)
投稿日時:2019年 08月 06日 08:23

邪魔者扱いにしたら、いつか自分も同じ目に遇うかもしれないのですよね。
若いときには、お年寄りを違う種類の生き物くらいに思っていた人もいるんじゃないかな。

また、懸命に子育てして社会に送り出したとしても、いつか我が子のお荷物になる、社会からは邪魔者にされるとなると、これからは子どもを持たない人生を選ぶ人がますます増えそう。
そしてますます世代間分断が進みそう。
今の時代女性の独り暮らしでも困らない位だから、三世代、四世代同居の必要性も薄れてきています。でも異世代との同居って相互理解には有効だったのだろうな。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー