女子美の中高大連携授業
渋谷に出来たルータスについて
渋谷区に開校するルータスですが、どんな感じなのでしょうか。
小さなことでも結構です。
何かご存知でしたら、教えて頂けますでしょうか。
社会の先生ということですが、3年生の娘の質問も、宿題の教室でよく教えてくれていました。
国語も個別で教わっていて、集団授業の先生よりわかりやすいと子どもから聞いていた分、非常に残念です。
おそらく、職場環境が悪いのでしょうね。
それはとても残念ですね。
子どもが信頼を寄せてる先生がいらっしゃらなくなると
モチベーションを保つのがむずかしいですよね。
小学3年生ならなおさら。
他の方々の書き込みを拝見しましたが、お辞めになるときに
一言等はなかったのでしょうか。
その先生が担当されていたクラスのお子様は、先生が帰ってくるのを待ってるかもしれませんよね。
子どもたちの気持ちを思うと、かわいそうです。
小さな塾で先生の人数自体が少ないし、社会理科は各一名ずつ。
低学年には切実じゃないかもしれませんが、四年生にとってはわりと切実。
クラス担任も持っていた先生。
お子さんの年齢により捉え方も変わるかと。
うちは他の予シリ使用塾と比べて2回分の進度の遅れを懸念して転塾検討してまして、その中でこの騒ぎが起こった感じです。
違和感はないさんに同感です。
メインでもないって、4年生からは理科も社会も立派な一科目ですものね。
その一科目を塾内でたった一人でやっていた先生がやめて、その先生をメインではないというのはかなり疑問です。社会を軽視するのはやはり関西の塾関係者らしいところが出ていると思います。
開校後しばらく、理科と社会の先生は東京には不在で、関西の進学館から月3回の授業にだけ通って来られていました。学年が上がったときの不安を感じていたところ、ようやく在京の先生を確保できたようで少しほっとしていましたが。
スタートしてもう一年になるのに、講師の確保に限らず、色々と立ち上げ段階の域を抜けてない感じがしてますね。
新しいものに期待する気持ちと、営業トークに捕まってしまった感じがしています。振り返ってみれば、年間スケジュール、毎月の時間割、カリキュラム構成、定例のテストの内容や頻度、さらには月謝以外の季節講習代、テキスト代、外部模試費用などがどの程度かかってくるかなど、あまり詳細知らずに入って、あとで知ったってこと多いですね。子どもに悪いことしてしまったのかも。
とりあえず、某塾の入室テスト受けてみようかと。だいぶ立ち位置が下がっていそうでおそるおそる。




































