在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
都立一本で予習シリーズは?
EDUで珍しく経済逼迫気味家庭です(笑)。お願い致します。
器用なタイプの男子、趣味は読書。ピアノ伴奏、工作展などは好成績の5年生、長男です。
あゆみは、3段階で6割が2、4割が3の標準的な普通君です。23区の西在住です。
兄弟3人おり、一人につき年間80万までしか学費に回せない経済状況ですので、
公立中→都立高→国立大
で行ってもらえればありがたい旨伝えていた所、突如、都立一貫中を受験したい!エナ行かせて欲しい、と言ってきました。
親戚が私立受験を終えており、予習シリーズ一式(四科のまとめ含む)を貰っており、国語以外は、週に1単元づつ進めている状態です。
本人の現状
算数:基本問題は簡単、各単元5-10分で解ける。練習問題も出来る。計算力も私立受験レベル。
理科:好きじゃない、天体さっぱり理解できない。
社会:大好き。暗記得意。
調べてみると、エナは、簡単すぎではないか?
しかし日能研、早稲アカは私立向け。
サピックスはtoo much、大原は遠い、という具合で、なかなか息子を預けたい塾が見つかりません。
また、EDUでは、私立対策を万全にこなしてこられたお子さんは、都立対策は不要だった、との声も多数あり、今から都立を押さえとした中堅私立の対策をした方がいいのか考えあぐねています。
私が中受経験者&塾講バイトをしてたため、4番手程度の私立向けであれば、一通り教えられるのですが、都立については若葉マークです。
エナは、遊びに行かせるつもりでも行かせた方がいいのか。
私立向け塾へ入り、都立押さえの実力をつけさせるか。
都立過去問をダウロードし、私が教えるか。通常教材はなにがいいの?
他、いいアイディア等、ございますか?
残り2人の受験を考えると、せめて私立なら高校からでお願いしたいのが本心です。
塾代も、今は正直もったいない。中学行ったらいくらでも行かせてあげるから~です(笑)
EDUでは下っパの住民ですが、よろしくご指導下さい。
ほら、失ったものは何か、まともに答えられないじゃない。
人の書き込みにケチつけるだけ。
あなたの子供が失ったものは
まともな勉強をする機会だと気がつかない愚かさ!
何を得たかも書けない空疎さ!
子供に適切な教育を与えるお金も、経験も、知恵もない。
これが親から子へと連鎖するのをここで証明してるわけ。
貧困の連鎖、無知の連鎖。
お金が無くとも、なんとか子供に教育の機会を与えようと考えるスレ主さんの足を引っ張るようなことはおやめなさい。
勉強しない、頭の悪い親子の典型です。
妬みはみっともない。
貧困の連鎖を招いたのはスレ主の自業自得。教育費がかかるのに子供を増やしているのだから。本当にできるお子さんなら塾なしでもいい学校に行けますよ。スレ主を応援する気にはならないけど、お子さんは負けずに頑張ってほしいです。
私はやってみたら良いと思います。
やって残念でも0、
やらないでも0。
それならやってみるに一票です。
ただしお金をかけるなら試験慣れの為に模試程度。
出産までに徹底的に過去問研究。
都立に狙いを絞り、作戦をたて、入試までの計画表を作る。
一番大事なのが本人のヤル気。
経済的に苦しいから塾には行けない。
周りは行くから、厳しい戦いになる。
お母さんは手が足りなくなる。
で、頑張っても良い結果は出ないかも。
でも、やる?やめる?
やるなら計画作るから、それを必ずやるんだよ。
疲れてても、遊びたくても頑張るんだよって。
でもやれなくても叱らないで。
下手にやると受験がマイナスに働きます。
結果が駄目でもプラスになる受験を。
あと大事なのは、それを四人平等にやってあげられるか。
やる覚悟がスレ主さんにあるならGoでしょう!
大学は奨学金もあります。
年収がわかりませんが、返済なしの奨学金もあります。
こんな状況でも頑張るお子さんなら、応援したいです。
私も応援します。今年終了。
御三家クラス私立中合格です。
小5の男の子ってどこで火がつくかわかりません。
ここには知識がありすぎて、自分や塾の常識で語る人が多く、それはそれで正しいと思いますが、「その子」に当てはまるとは限りません。
主さまのお子さんは、置かれた環境の中で本人がベストを尽くしたいと願い、母親との信頼関係が厚いのが読み取れます。
小石川という、高い目標と限界のある置かれた立場の中でも受験に向かう経験は、それが本人の希望なら、子供の成長につながると思います。
例え、都立中が不合格だったとしても本人がそれを強く希望してたのなら、母親や環境のせいにしたりすることもなさそうですし、
その先の高校、大学受験にプラスになると思います。
EDUのの情報、常識は、それとして把握しつつ、子供の成長のためのやる気を大事に頑張ってほしいです。
ちなみに我が弟は、公立小学校で担任に無謀と言われながら6年夏まで野球をして、その後添削テストで受験勉強を開始し、慶応中等部合格しましたし、
息子は、私が知的障害ある長男の面倒にかかりきりで、受験の面倒など何も手伝えないと断りましたが、自分の希望で小5から塾通いを嘆願して、無理と思われた希望校に合格しました。
地頭良いわけではなく、公立小で小4の成績はスレ主さまの息子さんと似た感じ。
でも終わってみて思うのは、成績は上下しても本人のモチベーションと私や塾との関係は、抜群に安定して良かったこと。
私はダメなら地元中ね、と言って、最後まで塾用お弁当すら作ってあげられませんでしたが、我が家の「できる範囲のチャンスは与える方針」は理解してくれてました。
(ちなみに最終的には6年後期のあゆみはほぼオール3に。学力考査も全国トップ層の仲間入りでした)
意欲あるお子さんに、そのご家庭のできる範囲でやらせてあげる事、は大事と実感してます。




































