入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
今後の都立中高一貫校の行く末
2026年 東大現役合格率
日比谷25%
小石川13%
この2校は都立のトップ2で、2026東大現役合格率は、筑波大附属や海城、私立武蔵、駒場東邦を超えました。
都立中高一貫校の倍率や難易度は今後どうなっていくのか。
公立の共学中高一貫校トップは、筑波大附属や学芸大学附属などから小石川へとシフトするのか、筑波大附属が奪回するのか。
学校によって生徒数は全く違うので、合格者数だけ見ると見誤りますよね。例えば東大合格者数15人の学校が二校あり、A校が生徒数450人、B校が150人だったら、このニ校のレベルは同じではないと、私は思います。
各種要素を総合的に見るのが一番ですが、学校のレベルを端的に一つの指標で判断するなら、現役合格率が最適と言えるのではないですか?
学校によって生徒数は全く違うからこそ、合格者数だけでも現役率だけでもダメでしょというのが私の意見です。
>現役合格率が最適と言えるのではないですか?
既に最適とは思えない理由は何度も書きましたのでもう書きません。
>灘は押しも押されもせぬ関西最難関。灘より偏差値が上の学校はありません。
卒業生数が異なる学校間の実績比較に何を使うかの例示の話。
灘でも筑駒でもどこでも良いのでは。
難関がどうのこうのはどうでも良いですね。
論点ずらしの典型パターン。
>受験競争の低年齢化なんて私立中高一貫校からすれば、天つばでしょうね。受験競争を防ぐなら私立国立都立まとめてやらないとね。
何が天つばか知りませんが、中学受験の低年齢化はずっと前から危惧されています。
その上で、公立が低年齢化に拍車をかけるようなことはあってはならないという意味だと私は理解しているのですが、違うのでしょうか?






























