充実した教育環境の日大付属高校
今後の都立中高一貫校の行く末
2026年 東大現役合格率
日比谷25%
小石川13%
この2校は都立のトップ2で、2026東大現役合格率は、筑波大附属や海城、私立武蔵、駒場東邦を超えました。
都立中高一貫校の倍率や難易度は今後どうなっていくのか。
公立の共学中高一貫校トップは、筑波大附属や学芸大学附属などから小石川へとシフトするのか、筑波大附属が奪回するのか。
下記の質問の回答まだかなぁ、、、
※※※
>国立で高校に上がれないのは、ほとんどが小入。中入組は学力試験で入る、中受層のなかでもかなりの上位層なので上がれないのはごく少数と言われている。
このあたりの分布のエビデンスはあるのでしょうか。小入生はそんなに極端に学力レベルが低いのでしょうか。
少数であっても成績が落ちると自分はふるいにかけられて落とされるのではないのか、先生から嫌われたらどうなるのか、という気持ちにはなると思いますよ。
しかも、自分が内部進学できても、一緒に学んだ仲間が成績不良で落とされ、別の高入生が入ってくるということ。
ちょっと残酷です。
>出ません。
1学年の人数が100人の学校だろうが400人の学校だろうが、東京一科国公医進学率30%なら
その学校に入って上位30%をキープすれば東京一科国公医という目安になります。
また文章が読めていませんよ。
あまりにも酷い。
現役合格率の算出について話をしているのですよ。
分母が100と400では、分子が同じなら100の方が率は高く出るという当たり前の話。
(再掲)
客席数300と150のお店にそれぞれ100名、65名の客が入ったとします。稼働率は、前者が33%、後者が43%です。客数は約1.5倍も違うのに、率だとキャパが小さいお店のほうが高くなる。
>その学校が定員を増やしたら減ったらという意味不明な論理を展開しようとすると思いますが、
展開しなくても何度も説明しています。あなたが理解出来ないだけで。
あなたはキャパ150の飲食店が300のお店より稼働率が高いぜとはしゃいでいるのと同じこと。お客の数は300の方が1.5倍なのに。
>退学者が出ればその分母数も減るので、更に率は高くなる。
高くなりません。
高くなるのは下位層が抜けた場合です。
しかしながら、生徒数の推移というデータから導かれる合理的な結論は「上位層が抜ける」です。
全く合理的ではありません。
上位が抜けるエビデンスではありません。
まあ、上位が抜けるとして、そんなに抜けられるほど魅力が無いのですかね。で抜けた人はどこに?エビデンスは?
>学校が公表していないのだから、エビデンスはありません。
エビデンス無いのに、「国立で高校に上がれないのは、ほとんどが小入。」と良く断定できますね。
断定できるほど極端に学力差があると考えているのでしょうか。
中入で受験するのは、高校内部進学で落ちるのは小入だから、と認識した上で入学するのでしょうか。
もしそうなら入学毎にグループ化されて、学力が低いとか高いなどとレッテルを貼って学校生活を送るということでしょうか。
私の目的はとっくに回答済み。
もう書きたくありません。
>自分の子供がその学校に進学して一定の立ち位置にいた場合の進学先を類推するためです。
その割には、この視点での考察が皆無ですよ。本当なら、中位層、下位層の考察もあって然るべき。でも皆無なのはなぜ?
東京一科の現役合格率、しかも都立一貫のなかで良い学校しか出さない。
立川国際が東大ゼロとは知りませんでしたが、最新情報なのだから、そういう情報が出てきてもおかしくないはず。
出たら出たで、単年でなく5年推移を見ろと。おかしいなあ。数年前、南多摩の東大実績が良かった時には、大はしゃぎで躍進、躍進と騒いでいたのに。
これぞ都立スレ。笑





























