今年入学した高1生が語る青春リアル
2026考査
最後のひと踏ん張り突入!
お題が月齢性別によって違います
どのお題が難しいと感じるかはそれぞれなので何とも言えませんが低月齢は低月齢の中の戦いなのでクォリティ低めの中で、長けた子は目に留まりやすいのではないでしょうか
高月齢は記念受験うっかり一次通過意外全員仕上げて来てます
みなさまからの暖かな励ましは、2次試験のあとに拝見いたしました。ありがとうございました。話題が変わっていたので、もう現れなくてよいかな・・・と思っていましたが、ご縁いただけました。覚悟を決めて頑張ってまいります。
慶應横浜初等部1次通過、2次試験制作、行動観察と運動が得意なので、自信満々だったのに、2次の日当日発熱、インフルエンザで受験できませんでした。
子供が苦手なペーパーを頑張って1次通過してくれたのに、直前に保育園がインフルエンザが流行ってしまい、今になって休めばよかったのにとすごく悔しいです。
子供には落ちたとか、いうつもりがありません。
いつも「小学校の試験って最後の抽選があるので、受けるといいね」くらいしか言っていません。
今回も子供には「抽選で落ちちゃったね」と言っています。
自分の気持ちはどうしても整理できず、、、モヤモヤしています。。。
落ちてしまったことは、とても悔しいお気持ちだと思います。それでも私は、お子さんの体調を最優先にして受験を見送られたことは、親として本当に素晴らしいご判断だったと感じています。
「一生のことだから」との思いから、解熱剤で症状をおさえてまで無理に受験させてしまう人も少なくありません。そうした中で、お子さんの心と体を第一に考え、あえて受験を見送るという冷静な選択ができる方は、決して多くはないと思います。




































