女子美の中高大連携授業
ママ友の言葉
子どもが小学校のとき、仲のよかったママ友と久しぶりに会いまし。お互い子どもの進学した大学などについて話しました。地元の私立大学に行っているそうで、うちは、下宿で私立大学に行っています。そのとき、私のことを働いているかと聞かれました。ずっと専業主婦をしていますが、今まで聞かれたことはありません。主人も友人と飲み会に行ったとき、奥さん、働いてるのみたいなことを聞かれたそうです。子どもが大学に行くようになると、そのようなことを聞かれるものなのでしょうか。
>主人も友人と飲み会に行ったとき、奥さん、働いてるのみたいなことを聞かれたそうです。子どもが大学に行くようになると、そのようなことを聞かれるものなのでしょうか
情報化時代ゆえ、興味本位の質問には警戒する人が増えたかもしれません。「ご主人(奥様の)の会社はどこですか」とか「大学は?」とか「お仕事しているの?」とか。もちろん絶対タブーというわけではなく、相手との関係性を踏まえて、何をどこまでなら聞いていいのかという判断も教養のうちなのかもしれませんね。
昭和のころの小学校の名簿には親の職業まで記載されていましたっけ、今思えばのんびりした時代だったのですね。
久しぶりに会って子供がいる同士なら、子供が中高生以上に
なったら子育てに時間がかからなくなるのはお互いに承知の事実。
その手の空いた時間を何してるのかな、空いた時間を使うなら普通は
まず仕事するよね、って考えて「仕事してるの?」聞くのが今は当たり前に
なっているだけのこと。
確かに空いた時間を趣味に充てるのもありでしょうが、何となく普通の
感覚では別にしてもしなくてもいいもの、優先度の低いようなもの
だからかな。
「今は親の介護で大変なのよ」と言われれば、別に何とも思わないし。
ただエデュは親は施設の人が多いし、パート程度なら上手く両立
できるとは思うのですが。
>手の空いた時間を何してるのかな、空いた時間を使うなら普通は
まず仕事するよね
>今は親の介護で大変なのよと言われれば、別に何とも思わないし。
こういう決めつけが私は嫌かな
私もパートはしたことありますが、
「子供の手が離れたら仕事するよね、でも介護なら免除してもいいよ」という圧を感じたら、もうちょっと。
アラフィフの独身の友人が、「職場の若手が羨ましい、私が若い時みたいに結婚する気はないの?ってすぐに聞かれないから」と言っていました。
>空いた時間を使うなら普通は
まず仕事するよね、って考えて
単純にさんは、するのが普通という理由で仕事してるんですね?
40年前なら、寿退社しない女性を責めていたことでしょう。子どもを保育園に預けて仕事する母親を非難したことでしょう。
普通と言い立てるのは、多数派に乗っかってるだけですということではないでしょうか?
自己責任で人生の選択をしている者には、無責任に感じられます。
いや、ありますよ。
で、普通に「だって働きたくないんだもん」って言えばそこで終わり。
>私は専業主婦ですけど「仕事しないの?」とは聞かれたことがありません。
私は一応国家資格を持っているので、働く人からしたら「もったいない。なぜ働かないの?」ってことなんだろうな。
普通に言われますよ。
資格があるということを相手が知っている、というのが前提です。




































