女子美の中高大連携授業
実親への仕送り
なかなかリアルでは聞きにくいことなので、
こちらで皆さんの意見聞かせてください。
私は、専業主婦をしています。
一人暮らししている実母に
「○○さんは私のこと心配したりしないの?」
「月3万円送るとか」
○○←主人の名前です。
私は、働いているわけではないので
なんとなく主人の働いたお金を実母に送るのは気が引けます。
まだ子供の学費もかかりますし
余裕がないわけではありませんが、
自分の老後のお金も貯めたいですし…
皆さんは、仕送りしていますか?
そして、するべきことなんでしょうか。
親不孝ものと言われます。
家も学費も全て、親に負担してもらわず、
主人が働いてきたお金でやってきました。
それだけでも親孝行かと思いますが…
私は常識外れでしょうか
皆さんの様々な意見、また皆様はどうしているか。
世間知らずなので、一般的にどうなのか
教えてください。宜しくお願いします。
お金に困ってないけど、仲間内で、息子に旅行に招待されたとか、娘にレストランに連れていってもらった、お小遣いをもらった、という会話がしたい人もいるのでしょうね。人から聞く一方では寂しいのかも。
若い時にはしっかりしていても、年を取ると性格が変わる人もいます。
エデュでは友達や仲間はいらないという方も多いから、年をとっても、こうはならないかもね。
もう少し若い頃は
姑がしょっちゅう
〇〇君(夫の友人)はお母さんの旅行費用出してくれるんだって
△△君は親にお小遣いくれるんだって
みたいなこと言っていました。
夫は、ごめんね、悪いけれどマンションローンと子供3人の費用がかかるからねときっぱり言ってくれていました。
◯◯君はお子さんがいらっしゃらなかったし
△△君は離婚されたので
最近は全く言われなくなりました、諦めたのかもしれませんが。
私の理想のおばあちゃんは、まず1人目。
少女漫画りぼんの陸奥A子先生の描かれた、『樫の木陰でお昼寝すれば』に出てくる可愛らしい感じのおばあちゃま。
元小学校の先生で一人暮らし。
夏休みにちょっと遠くに住む高校生の孫たち(兄弟)が自転車で遊びにくる感じが、ほのぼのとしていいなー
そして2人目。
『動物のお医者さん』に出てくる、ハムテルのおばあさん。
音楽家の娘夫婦がドイツに住んでいてコンサートのついでに家に寄るのですが、「また今年も来たのね?去年も来たのに」くらいのドライな感じ。
私はどんなおばあさんになるのかな?
私の両親は既に他界しているので、スレ主さまのお母様のお言葉は正直、ビックリしております。
戦後の映画やドラマでは、年老いた親を養っていたり、送金をしている場面も観ていますが、今の時代にそれをやっている人は少ないのではないでしょうか?
主人は、未だに母親からお小遣いを貰っていますし。私も、子ども達が結婚しても、たまにはお小遣いを渡したいと思います。それくらいの蓄えは準備しておかないと・・・、と思っております。年金は、あてに出来ませんし。
スレ主さまは、常識外れではありませんよ。お母様、本当に生活が苦しい訳ではありませんよね?きっと、寂しかったのでしょう。
〉今の時代それをやっている人は少ないと思います。
私も同感します。それは私の友達には仕送りをしている人はいないからです。
しかし義父の借金を肩代わりしたのは現実です。それにも関わらず子供(孫)の教育は無駄だ、と叱責を受けました。私が働いたお金を教育費としています。長男夫婦は親を養うのは当然だと全く恥ずかしくとか微塵も感じられません。80才を超えた人達の感覚でしょうか?
友達に仕送りしている人はいないのでしょ。私の周りにもいません。
80を超えた人達のなかでも、あなたのお義父さんの感覚は特殊とわかりますよね。
でも、お金が無ければそうなってしまうのかもしれません。貧すれば鈍すると言いますから。




































