アートの才能を伸ばす女子教育
都会での住宅購入
都会ほど住宅が高くなったので、都会で住宅を購入するには親世代と同じ夫の年収では買えないと思うのですが、どれくらい年収があったらいいでしょうか。
>共働き世帯に限定してみると、ペアローンの比率は半数近い46.9%にまで達する。なかでも、パワーカップルと言われる「世帯総年収1000万円以上」では、ペアローンが73.5%と極めて高い比率になった。
パワーカップルは高い物件を買うためにペアローンを利用している訳ですよね。それは不思議でないように思います。
一方、パワーカップルでない場合は、ペアローンを使わない世帯が半分ぐらいはあるということになります。
こちらがよくわかりません。
ペアローンを使わないでローンを組むと(一馬力だと)、借りられる額がかなり低くなってしまうと思うのですが。
世帯収入が低い家庭こそ、ペアローンにして少しでも借入額をアップさせようとしないのでしょうか?
なんだか不思議です。
〉働けない時期って?子育て休暇を男性が取得しない前提?
子育て休暇って、案外男性が取得できたとしても、母親の育児休暇とかぶるのですよね。
夫婦で休暇を取れば、もっと年収が下がります。
〉所得も男性>女性が不変と思ってませんか?それら全てが、旧石器時代的時代遅れで、とても嫌悪感を感じました。
でも現実は、出産育児でブランクがあり、時短勤務などをした場合、男性と同じだけの給与は望めないというのが普通だと思います。
私も、できればペアローンではない方がベストだと思います。
今、銀行によっては、最大年収の8倍までローンを組む事ができます。
500万で4,000万、600万で4,800万、800万で6,400万円です。
正直言って、銀行は破綻のリスク、そこまで考えていません。考えているのは目先の数字です。
これをペアで更にハイリスク域に持っていく必要あります??
>子育て休暇って、案外男性が取得できたとしても、母親の育児休暇とかぶるのですよね。
被りませんよ。
CBCの若狭アナウンサーが同じCBCの加藤アナと結婚、高齢出産され、交互に育児休暇を取られました。
時期が被る?別会社であっても、被らない様に取得するだけですが?なぜわざわざ被すのでしょうか?
>出産育児でブランクがあり、時短勤務などをした場合、
裁量労働制の会社なら、マイナス無し、そうでなくとも8割保証と言う制度で長く働く、優秀な社員の流出を防ごうとしている会社もあります。
”普通“かどうかは知りませんが、貴方は自分に都合の良いバイアスで考えているだけだと思いますよ。
本当にそう。本人たちが冷静に過度のローンを借りなくて良かったです。
ペアローンはできればしない方がと書いていらっしゃる方いましたが、私も本音はそうですね。でもペアローンでないとなかなか思ったマイホームは都会では難しいかも。悩ましいところですね。
>これをペアで更にハイリスク域に持っていく必要あります??
であれば、パワーカップルも、そうでないカップルもペアローン率がそんなに変わらないのでは?
パワーカップルのペアローン率が高いのが不思議なのか、そうでないカップルのペアローン率が低いのが不思議なのか、どちらと考えればいいのかは別として、パーセンテージが大きく違っていることが不思議なんですよね。
もしかすると、パワーカップルの場合、まだ子供がいない状況で家を購入していて、そうでないカップルの場合、子供が出来てから家を購入しているとか?
だとすると、子供がいてフルで働けないのでペアローンが組みにくいということはあるのでしょうか?
〉被りませんよ。
CBCの若狭アナウンサーが同じCBCの加藤アナと結婚、高齢出産され、交互に育児休暇を取られました。
時期が被る?別会社であっても、被らない様に取得するだけですが?なぜわざわざ被すのでしょうか?
そのように取得できない企業の方が多い。
それこそ一部の恵まれた人たちだけの話をしてもね。
ある都道府県の教員は、男性も育休が取得できるが、それは妻の出産後から3月末までだそうです。
被らないようには取得できないのです。
公務員は、企業と比較して一般的に優遇されていると言われてます。
どれほどの企業が被らないで取得できるのかしら。
あなたは、希望すればみんな被らないで取得できるように思ってるのですね。































