女子美の中高大連携授業
英進館2022年6年TZS/TZ 2023年受験組情報交換
受験まであと1年を切りました。
有意義な情報交換をしましょう。
子供の教場は、質問教室といって各学年クラス別に算数の質問ができる曜日と時間が設定されています。時間は一コマ分です。
先生方も次の授業があるので急な対応は厳しいのではないかと思います。
算数や理科は、授業中に質問したり完結できるように予習が大事かなと思います。
また、なかなか質問できないお子さんは、予め保護者から先生に一言伝えておいてあげるのもいいかもしれません。
塾により対応の違いや特色はあるかと思います。
自走や家庭でのフォローができるか否か、、、
お子さんやご家庭の事情に合わせた塾選びが大事ですね。
保護者様、少し前の書き込みに質問させて下さい。
コロナ禍前は説明会があり、前学年の生徒さんの一年間の模試の偏差値(順位かも?)一覧と合否が載ったデータブックが配布されていたと聞いたことがあります。近年オンライン説明会ばかりですが、データブックは配布されているのでしょうか?それとも塾内で閲覧できるようなシステムでしょうか?
皆さん先生方の情報にお詳しくてビックリしました。記述のご指導が素晴らしい先生がいらしたのですね。
うちの子は水曜日のオプションは疲れるし遊ぶ時間がなくなるから行きたくないと言ってますが、友達と温泉(?)に泊まりたいと前々から合宿を心待ちにしておりますので、夏合宿は是非開催されたらいいなと願ってます。こちらもどうなるかご存知の方がいらしたら教えて頂きたいです。
転勤族です。前は関西(その前は関東)にいました。
九州は初めてでしたが色々と情報を集めようと、メルカリでテキストや試験、データブックも購入しました。今は習い事で親しいママ友も何人かできて、ネットの話をしましたら、館生は無料でもらえる、最新のと上のお子様の時の冊子をくれる、と頂きました。6年生だけがもらえると聞きました。コロナは関係なく毎年作成されるのかも。
厚く、中身は丸が多く、目がちらちらしそうな中身です。
関西にいたときはS系幼児教室から系列の小学校低学年対象の塾に通う予定にしていましたが、引っ越しのあと何かと忙しく通信のみ+英語+運動系で来ております。
英進館のスレを発見し、拝見させていただいています。
灘特訓が無料というのは関西では考えられません。勿論有料ですし、その教材は高値で取引されています。無料とお聞きしたので、かなりの生徒さんが受講されていると思います。
ただ関西では英進館は聞いたことはないですし、地元の塾は毎年数十人の灘合格者(多くはかけもちです。足し算してみてください。大きく上回ります)を出します。
こちらを調べましたら一桁しか合格者がいなくて驚きました。
塾生も多くて、灘対策まで無料でしているのになぜ合格者が増えないのでしょうか?どなたかこちらの灘特訓と、個人的に飛び級も視野にいれて塾を探しているので、飛び級されている方の基準も、宜しくお願いいたします。
こんにちは。私のわかる範囲でお伝えしますね。間違いがあれば、どなたか訂正お願い致します。
データブックについては、昨年度分はうちの教場ではまだ配布れておりませんが、配布は6年生だけではないと思います。一昨年度分のデータブックも、昨年頂きました。
我が家は卒業生もいるため、コロナ禍前の説明会も参加しておりましたが、データブックの内容を照会しながらの結果報告会のような説明会でした。
ただ、今年度(昨年、一昨年もかもしれません)はコロナ禍のためか、6年生の保護者のみの説明会などもなく、6年生の年間カリキュラムなどの細かな説明の場もなく、 私はそこを不安に思っている次第です。
それから、無料の灘特訓と言われているものは、夏期講習以降の灘クラスに入るための基準を満たすことを目的とし、尚且つ灘クラスの体験授業的な位置付けであって、本格的なクラスではありません。ちなみに、灘受験資格のない女子にもそのプリントは配布されていますが、これは全員ではなく、いくつかの条件をクリアしている子供達、またはTZS1クラスの在籍者(詳しくは割愛致しますが、これはプリントに対象となる条件が明記されております)だけに配布されているものであると、プリントを読んで解釈致しました。夏季以降の本格的な灘クラスは、もちろんお月謝は発生しますよ。
それから、もちろん灘合格者数は、塾にとっても大きな宣伝材料、実績となるのだとは思いますが、ここは九州であり、関東や関西ほど多くの私立があるわけではなく、やはり九州最難関である附設、ラサールを最終目標とされている方々が多いと思います。英進館も大きな目標としてはこの2校を掲げているように感じています。四谷準拠塾ではありますが、やはり照準は附設、ラサールに合わせているのだと思います。
ですので、灘合格者数が少ないのは母数が少ないから、合格しても進学する方が少ないから、そもそも灘クラス(TZN)に入れる学力のあるお子さんでも、附設、ラサールしか考えておられない方は、過去問対策等含め附設クラス(TZF)、ラサールクラス(TZL)に席を置いていらっしゃると思います。そういった理由も一つあるのではないかなと思います。
もちろん年度により合格者数に変動があるのも事実なのですが。
それから、飛び級に関してですが、英進館は表向き飛び級を認めていない旨をこのスレ内でも拝見していますし、入塾時からの飛び級は、なかなか受け入れてもらえないのかもしれません。しかし、クラス内に飛び級生がいることも事実です。
この辺りは、塾にしっかりお話を聞いた方がスッキリされるかもしれませんね。
我が家は、上の子から長く英進館にお世話になっておりますので、色々と不安や改善して欲しい点はありますが、新しい担任の先生とも出来る限り信頼関係が築けるよう、こちらからもアクションを取りつつ、まわりに流されることなく、自分がやるべきことをやり、残りの9ヶ月を悔いのないよう過ごしていきたいと思います。
長々と失礼致しました。
補足、訂正後などあれば、皆さん宜しくお願い致します。




































