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【5785510】母親の地頭の良さ

投稿者: 元々   (ID:e41MXB1MQwc) 投稿日時:2020年 03月 08日 23:59

父親がサラリーマン、母親が専業主婦で医学部に子が進学する家庭の場合、母親の地頭の良さを感じるのですが、思い過ごしでしょうか?

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  1. 【5785535】 投稿者: 遺伝子の組み合わせ  (ID:4f6A6AFOaXU) 投稿日時:2020年 03月 09日 00:21

    どんな遺伝子をもらってきたかは、わかりませんからね。
    例えば、頭は良い遺伝子だけど根気や集中力がないとか。つまり要素が揃わないと結果が出ない場合があるということです。
    両親が優秀でもそうでない場合もあるし、その逆も然り。
    環境ってよく言いますが、私は持って生まれた遺伝子の結果だと思います。
    両親が美男美女なのに、子どもは目鼻の似る組み合わせか並びが悪かったのかなっていうのもあるし。
    友人のお子さんは、一人は医大生ですが、もう一人はお勉強の嫌いなお子さんで短大に進学されました。姉妹でも全く違ってました。

  2. 【5785560】 投稿者: 勉強が必要  (ID:rrUixrU8hcQ) 投稿日時:2020年 03月 09日 00:46

    スレ主さんは遺伝学を少し勉強してみるとよいと思います。

  3. 【5785601】 投稿者: 条件設定がまだ曖昧  (ID:QyHETEnOdXU) 投稿日時:2020年 03月 09日 03:51

    お父さんがサラリーマンとなってるが、医者ではないと言いたいのだろうが、東大非医出身だったとかでは!?

  4. 【5785607】 投稿者: 女医の7割は医師と結婚している現実  (ID:Rca6LySXlE.) 投稿日時:2020年 03月 09日 05:06

    知的能力は父ではなく母から受け継がれる。これは、ある遺伝子の働きは、母からか受け継がれるか父からかという、遺伝子を送った親の性別に依存するメカニズムのためだ。このような結論に至ったのは米専門家だ。グローバルニュースが報じた。
    人のIQはX染色体と関係する遺伝子がつかさどる。さらに、心理学者のジェニファー・デルガド氏によると、いくつかの遺伝子は、母から子に受け継がれたときにのみ機能するという。もし遺伝子の持ち主が父ならば、遺伝子は「オフに」なる。
    研究結果によると、父親の遺伝子を持つ細胞が蓄積されるのは、気分や本能をつかさどり、飢え、攻撃性や性的衝動を制御する大脳辺縁系。
    母親の遺伝子を持つ細胞が蓄積されるのは、記憶、思考、音声そして知覚といった認知機能をつかさどる大脳皮質だ。
    一方、脳の働きは完全に遺伝子によって規定されるわけではない。米ミネソタ大学の専門家は、幼いときに母と強い感情的繋がりを持っている子どもは、2歳ですでに抽象的な思考を要する記号やシンボルといった理解が必要なゲームで遊ぶことができると説明する。
    http://jp.sputniknews.com/science/20160922/2802655.html

  5. 【5785608】 投稿者: 東大理Ⅲ  (ID:Rca6LySXlE.) 投稿日時:2020年 03月 09日 05:08

    ネット上では東大理Ⅲの医学部に息子三人を合格させ、更に4人目の娘を東大理Ⅲに今年合格させた
    というニュースが話題になっています。
    この4人の東大生を持つ母親、佐藤亮子さんですが、
    母親の名前だけニュースに出て、父親の話は一切出ていません。
    一体何ででしょうか?
    そして佐藤亮子さんの夫(旦那)どんな人なのでしょうか?
    気になったので、佐藤亮子さんやその旦那の学歴も調べました。
    母;佐藤亮子さんご自身も高額歴で有ることが分かりました。
    出身高校は 大分県の高校
    出身大学は 津田塾大学
    夫は佐藤真理(さとう まさみち)さんで、
    「奈良合同法律事務所」
    で東大出身の弁護士をしておられる事が分かりました。

  6. 【5785609】 投稿者: 管理教育  (ID:hkgg/RrnmRM) 投稿日時:2020年 03月 09日 05:33

    佐藤ママですよね?
    末の娘さんは今年合格ではなく、いま東大の三年生だと思います。

    ただの専業主婦ではなく、津田塾大卒で英語教師の資格を持ち、子どものために徹底した管理教育をした人です。この人の場合は遺伝子ではなく、環境からの影響を重視した教育を施して子ども4人を理3へ送り込んだので、ちょっと違うかな。

  7. 【5785613】 投稿者: どうですかねえ  (ID:apZjcP4AZSg) 投稿日時:2020年 03月 09日 05:44

    >母親の遺伝子を持つ細胞が蓄積されるのは、記憶、思考、音声そして知覚といった認知機能をつかさどる大脳皮質
    >幼いときに母と強い感情的繋がりを持っている子どもは、2歳ですでに抽象的な思考を要する記号やシンボルといった理解が必要なゲームで遊ぶことができる

    記憶も思考も私とは全くレベルが違いますし(子どもは別次元)、幼い時の感情的繋がりも全くないとは言いませんがどちらかといえば薄い方だった気が(小さい子供はあまり好きじゃない方)。
    興味・思考の方向性、価値観は似ていますがこれは接した時間が長いからある意味当然でしょう。

    統計的には?引用論文通りなんでしょう、まあ例外もあるということです。
    親族を辿っても子どもの頭は父親側のモノ、父親似です、うちは。

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