アートの才能を伸ばす女子教育
洗足学園小学校の魅力を教えて下さい
洗足学園小学校を志望しております。
正直に申しますと、進学実績に魅力を感じております。
学力以外の魅力、実際に入学されて感じたこと、意外だったこと等、ご教示のほどお願いいたします。
保護者の方々の雰囲気、親の出番、親同士の関わりについても教えていただけるとありがたく存じます。
前向きな助言でない否定的なコメント、マイナス情報は不要でございます。
よろしくお願いいたします。
学校のHPに今年の進学実績が掲載されていたのでみてみました。
〇合格者
男子は34名中、筑駒3、開成4、聖光7、渋渋2、麻布2、、
女子は44名中、渋渋2、桜蔭4、豊島4、JG1、早実1、筑附1、、
〇進学
<男子>
1日限定の御三家+駒東への進学率が29.4%、
進学先の平均偏差値(N結果偏差値)は62.5(※公立、立教英国、青森山田の3名を除いてます、)
駒東(64)以上への進学率は52.9%
<女子>
1日限定の御三家+フェリスへの進学率が15.9%
進学先の平均偏差値(N結果偏差値)は58.9
フェリス(61)以上への進学率は50%
といった様子です。(N結果偏差値は最も早い試験日程の数値にしたので実際より低い評価となっている可能性があります)
例年通りでしょうか。(洗足中への合格者数9名、進学2名という数字も興味深いです)
中学校のレベルアップは喜ばしいことですが、小学校から9人しか受からないなんて、内部生にとってはきついですね。
上の学校に行く権利が得られた子は桜蔭4名とあとはそのレベルに受かった子だけ??
洗足小に入ったのなら、希望者は上位半分くらい上がらせてくれるくらいのメリットが欲しいように思います。
もしかして、敢えて受けない子もいるのかな?
無理してあげても中学では内部進学者が極少数派ですし、逆につらいですよね。
一般受験で洗足中にはほぼ合格できるくらい、例えばNY65、6はあるこが内部進学で抑えた上で、桜蔭、渋渋に向かえるということがメリットでしょうか。女子も受験時は中学への内部進学をほぼ期待せずに外部受験だけを考えて、6年生時に内部試験で抑えられる力がついていたらラッキーくらいの気持ちで小学校に入った方がよいかもしれないですね。
女子9人しか内部合格しないのはハードですね。ですが中学受験組からするといいのかも。
中学の偏差値高いから仕方ないのか。以前は今よりは内部進学押さえてチャレンジできる割合が高かったイメージです。内部進学できれば十分以上な偏差値になったものの入りにくい。それなら都市大からチャレンジとか、稲花小で安心して英語ガチるとか、他校の方がメリット大きく見えてきます。































