在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
鎌倉女子大学初等部について
現在年中児の子供がおり、鎌倉女子大学初等部の受験を検討しております。
最近の同校はどのような雰囲気でしょうか。
倍率が高くないようですが、何か理由があるのでしょうか。
見学や説明会には出向きますが、内部の方やご存知の方がいましたらご教授願います。
それはどうして?
断言する理由は何でしょうか?
こちらの学校は生徒数も十分で不人気校とは思えない。単に中学受験希望層と高校までの一貫希望層とは被らないからでしょうか?
どちらかというと女子を精華に入れる層と感覚が似ているのかな?
女子校の白百合や男子が極端に少ない清泉、12年同じメンバーや濃い宗教色を好きになれない女子親もいます。
は? イヤミ?? 最近の学校の状況について知識不足では?
他の学校多数、抜けてますが。掲載したいならキッチリなさればいかが?
例え中等部があっても甘く考えず、様々なことに熱意を持って取り組ませている親が多いです。子供も同様です。
どんな中学へ進学しても通用する学力と体力、精神、教養、常識、マナーをもてるように(バランス力を高めようと)と、教師も意識して取り組んでいる学校です。
私立小学校には不参加の学校もある中、・・神奈川県私立小学校陸上記録会等など生徒全員が活躍できる機会をできる限り多く作って下さる熱意をかたちにしてくれている学校です。(水泳・薙刀・バスケット・サッカー他、私立小学校対抗試合や公共のマラソン大会など)
保護者も塾通いだけでなくスポーツ・芸術関連の習い事は、中学受験準備期間であっても両立されている方々が多いです。
どんな教師に出逢い、友人に出逢うか?良い環境とはそのような意味も含むと私は思います。子供達が素直な気持ちで一生懸命、毎日を有意義にすごせるかが大事だと思います。それを保護者も学校と協力しながら手を携えて子供の小学校生活を支えています。
実績のことなんてホームページご覧になれば一目瞭然なのは当然のこと。
どうしても鎌女大付属を悪く言いたい方は、多分残念ながらご縁がなかったお嬢様のお母様だと思いますよ。
中学受験の板でも同じ現象がありますから。
落ちた学校を悪く言って評判や噂を下げたいのか、落ちたショックで逆恨みし嫉妬したり。
だいたい、本当に眼中になければ、こちらの板を開くことすらないはずなのです。
我が家は今回、甥っ子に縁があって初めてこの板を開きましたが、我が子は中学受験を経てもう小学校とは関わりがない状態です。
その中学受験の時ですら興味関心のない学校や、偏差値的に対象外な学校は一度も板を開きませんでした。
今もたまに開くのは我が子の学校、我が子が受験した学校。中でも縁がなかった学校がとても素晴らしいと心が苦しくなります。
きっとそういう想いが重なって自分が見えなくなってしまった親御さんが、こういった場で言い散らかしているだけでしょう。
あまり気に留めず、流しましょう。
良い話も悪い話も私立だからこそ、その年だけに起きた事件が全ての年にあるような噂、評判を産みますが、親御さんが心から学校を好きに大事に思っていることが一番幸せだと思いますよ。
どうもありがとうございます。
そして、甥御さんにご縁が、初等部に繋がられているとのこと!
このたびは、「本当におめでとうございます!。」とても嬉しいです。
実は、私の子供の母校となった初等部へは、私の親戚の男児も数年先ですがお世話になりたいと申しております。もしかすると甥御さんが高学年になられる頃?に親戚の男児も初等部生になれるかもしれません。入学できるよう、応援しながら頑張ります。笑
「超進学校=難関私立中高・難関公立校中高に軽く合格できるだけの初等教育を行っている小学校」と、一般の方はお受け取りになられたのかも?しれませんが。だから批判されたのかもしれませんが、。
合格実績の数字のかげには、共に支え合った子供達の健気なドラマがあるのです。
9割近くが受験を目指している学校だから超進学校と表現したまでです。悪しからず。
初等部は、親御さんも(外部受験をする、しないに関係なく)中学以降の将来を見据えて入学前も入学後も勉強以外の様々なことを惜しみなくおおらかにお子さんにチャレンジさせている方が多いように思います。
全体的にポテンシャルが高か目であると言う意味で、互いに明るく切磋琢磨できている雰囲気と環境がふつうに教室内にある学校。
ゆったり腰を据えて慣れた良い環境でじっくりと学びたいと中等部を選択されたお子さんと隔たりなども勿論、格差なども全くありません。
中等部の偏差値低めのことを世間様の中には揶揄される方もありますが、偏差値表に掲載されている値は入試での「下限」目安に過ぎません。
(〝実際は、かなり上に分布している幅広いもの〟教育関係者談 )
特に5,6年生の教室内は、ある意味、受験生ばかりなのに競争心むき出しでいがみ合うようなこともライバル意識から、腹の探り合いするような子供も親もなく落ち着いて心乱れることもなく穏やかに学校生活が親子共に過ごせました。
それには、そのかげには、、学校側のクラス運営がしっかりとなされていたからだと先生方に大変、感謝しております。
(受験前のことを振り返りますと 毎晩、塾から深夜帰宅してヘトヘトでも翌朝、学校に行って友人や先生方に会うと嬉しくて「よし!頑張ろう!」と元気が出たと子供は申していました。)




































