女子美の中高大連携授業
【令和】2023年度 私立小学校人気校ランキング【最新】
最新人気順位
1 慶應横浜初等部
2 慶應義塾幼稚舎 雙葉
3 稲花 東洋英和
4 洗足 早実 立女
5 学習院 東京女学館 白百合
6 青山学院 立教 田雙
7 成蹊 都市大附属 日本女子豊明
8 成城 聖心 光塩
9 森村 玉川学園 川村
そうなのですね、時代に合わせた教育形態をつくってらっしゃる学校なんですね、、この数年でなぜこんなに急激に伸びたのか気になりました。我が家はまだだいぶ早いですが、一度学校見学に参加したくなりました、大変貴重なお話をありがとうございました!
ご興味おありでしたらぜひ付属の幼稚園からどうぞ。いまは洗足小へはエスカレーターで入れるはずですので昨今の高倍率入試よりは楽ですよ。もちろん洗足小への権利をもったまま慶應等外部小を受けることもできますから。
そういえば駐妻してた時に自分も日本の伝統校卒業だと一生懸命アピールしていた方がいたけど、イギリス人もフランス人もだれも知らなくてね。日本の伝統校ってたかだか100年ちょっと。イートン校とか数百年なんだよ。だからどこだって新興系なわけで、伝統校ざまーすとか恥ずかしいと思わないのか不思議。
あ、そういえば中国の方には分かってもらえたみたい。中学では優秀さんがイギリスかアメリカへ、できない子は日本の学校に入れるそうです。
伝統が何してくれるか分かりづらいなら。
それはそれでよいかと思います。
私学で言えば、豊富な寄付金と人脈により支えられている学びの環境。(施設だったり、体験型学習・行事)
コンサルが入って見た目変えても、授業を担う方々が大半ステイされているならば、すぐ飛び付かずに数年間は様子見。人の行動はそうそう直ぐには変わらないもの。
中受前提の場合、考え方はそれぞれですね。
塾みたいな環境に四六時中浸して、洗脳に近い状況にするか。
体験型ワークが多めだったり、読みかきをすごく細かく見てくれる‥など違った学びや環境をする学校で相互補完したり(受験小も多少されますが‥)、中受に拘り過ぎずに視野・選択肢をひろく持つのもよし。
完全にお好みですね。




































