将来の選択肢が広がる学部合同説明会
再発防止策
例の事件について知り、衝撃を受けました。
受験を考えていただけにショックです。
学校では何か再発防止に向けた対策や取り組みは行われているのでしょうか。
校則緩いのは
正式には染髪認められてないけど
薄く色抜いても特に何も言われないとか
スカート短くするのも認められてないけど
ある程度なら特に何も言われないとか程度ね
退学についてはその当たり前が実行されてない私立学校もままあるわけで…
あと既にご存知だと思うけれど、公立中学は原則退学にできず、
公立高校も簡単には退学はし難い。
今日も暑い様、ありがとうございます。
服装面については規定通りでない校則の運用も多く、比較的緩やかだということですね。
ただ、今回気になっているのは、違反者を退学にしたかどうかよりも、そもそも学校が事態を防げなかったという点と、その後に管理体制が変わったのかという点です。
今のところ、施錠や所在確認などに特段の変更がないという話もあり、受験を考える立場としてはやはり不安が残ります。
皆さまからいただいたアドバイスを踏まえて、学校に問い合わせてみることにいたしました。
直近で参加できる学校説明会がないため、HPのお問い合わせフォームから質問を送信しました。
学校から安心できるいいお返事がいただけることを願っています。
それは個人の価値観を押し付けた極端な見解ですね。
学校を選ぶ基準は人によってさまざまですから、この点だけで共学を候補から外すのに躊躇する人も当然いるでしょう。
そもそもスレ主が求めているのは「共学か別学か」みたいな二者択一的な解決策じゃないのでは。
そもそもそうした論は、性加害・性被害の原因を「そういう環境を選ぶ被害者が悪い」的な落とし所に持って行くという点において二次被害を生じかねないし、加害者や施設管理者の責任を被害者へと転嫁するナンセンスな発想だね。






























