アートの才能を伸ばす女子教育
渋幕辞退者550名の進学先
押しも押されもせぬ超一流進学校となった今でも、毎年5〜600名が辞退者がいます。超一流校渋幕を辞退してまで進学する学校とは、一体どんな学校なのでしょうか。
悲しいかな、出る杭は打たれるのが日本。
だから渋幕は世界を見ている。
批判する人たちは、数年後に本当に質実ともにトップ校になった時に、さらに輪をかけて批判するのかしら、
あるいは、強いものには何も言えない人たちですから別の学校を批判するのかな?
渋幕的教育が日本を変えないでこの先日本はどうなるの?
別に日本一目指さなくていいです。
千葉には通い易い進学校が少ないんだから。
千葉県民の為に枠をとっといてくださいよ。
開成、筑駒、桜蔭受かったらそっち行ってくれていいです。
まぁ近年渋渋が上昇してきて都内にある渋幕状態に近づいてきているので、そろそろ渋幕の上昇も頭打ちかなとは思っていますが。
でも、1月校だから、やっぱり滑り止めではあり続けるのかな。
まぁ、これからも都民から受験料たんまり稼いで施設の充実に使ってくれればいいかな。
渋幕も渋渋はすごいですよね。渋谷の学校はルーズソックスギャルの女子高の印象しか残っていないじじいですが、子供の中学受験を機にいろいろ知ることができね昔とはまったく異なる勢力図に驚きました。
ただ一点、渋幕を超難関進学校 と呼ぶことに異論はないですが、一流校という言い方はどうか?という古臭い考え方をもっているので違和感ありました。
といっても凄い学校なのは認めます
栄光やフェリスなど神奈川の名門校が、他の学校とかちあわない1月に受験日を設定したら渋幕や明の星と同じように多くの辞退者が出るでしょう。
遠方の優秀層がこぞって受けるからです。
もちろん引っ越してでも通いたい名門校だろうけど、なかなかそうはいかないし、その後で御三家や近隣の学校などに合格したらそちらを選ぶ家庭が多い。
それでも地元の優秀な子は通うので進学者偏差値も進学実績もよいとは思います。一月に受験できる学校は、青田買いできるし、受験料集められるし、結果的に第一志望にしてくれる子と御三家に届かなかった優秀層を集められて、少子化時代には二度美味しいのだと思いますよ。
入試日程の都合で、お試し受験に使われてしまうだけで、渋幕に通える距離に住んでいる都内の子にとっては選択肢が広がって本当にありがたい学校ですよね。その後2月がうまくいかなくて、引っ越して渋幕に通ってる人を知ってますが、やっぱり超優秀な子でした。































