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2022年 渋幕 一次試験
本日はお疲れさまでした。今年の試験の難易度はどう思いますか? 息子は平年並みと予測しています。合格ラインは190ぐらいかな。
皆さんの予想を教えてください。
皆さま色々ありがとうございました。
私自身恥ずかしながら鉄緑会というものの存在を知りませんでした。
訳もわからず東大ってかっこいいから始まって、塾に行きたいの一言で通わせ、言われるがままに塾の先生の案通り受けさせ渋幕まで来たというのが本音です。
最終的には子供に情報を色々提供し、これまで同様選択させようと思います。
色々親身に回答くださりありがとうございました。
>最終的には子供に情報を色々提供し、これまで同様選択させようと思います。
それが一番です。
賢い子ほど、自分のことがわかっていますし、何をしたいか(すべきか)についても考えがあるものです。
塾をどうするのか、などについても本人任せでもいいと思いますよ。
うちの場合、すべてプレゼン制で、塾ややりたいことを子供がプレゼンして、親を納得させることができれば、親はお金だけ出す、というルールにしていました。
正直、渋渋の校舎の狭さは全く気にならない。
東京の都心の小学校って、みんなあのぐらいの広さだし。
っていうか、渋幕が広すぎるし、設備が整い過ぎてるだけ。
去年、長男は渋幕を卒業したけど、やっぱ、凄くいい学校だったなって今更ながらに思う。
下の子が来年受験で志望校考えてるけど、今度は渋渋を狙おうかな。
上の子は学業もそうだけど、研究や趣味に没頭するタイプで、そういう意味では渋幕にぴったりハマった。
周りの友人も同様で、面白い天才肌がいっぱいいた。
下の子はコツコツ真面目に勉強するタイプだから通塾のし易さを考慮しつつ、渋渋の様な大都会の、しかも渋谷という洗練された街中にあって、自由な校風の私立学校で青春時代を謳歌できるって凄い魅力的だと思う。
私が中高生に戻れたら、....という憧れがあるのかも。
(すごい田舎育ちなもので)
上の子の時は、まだまだ渋幕とは大きな隔たりがあったけど、今はそう変わらないし、下の子は東大では無く、慶應でも全然いいので、兎に角、自由奔放に成長させてあげたいなという気持ちもある。
通学時間は身近いことにこしたことは無いけど、ある程度の通学時間は子供の成長にとってはプラスに働くものと感じてて、中高6年間で長男は本当に成長したし、強くなった。
下の子は、まだまだ凄く可愛いくって、本来なら可愛い子には旅をさせろって感じなんでしょうが、東京の都心に自宅があるのもあって、下の子にはどうしても甘やかしちゃうのかな。
と、言いたい放題ではあったものの、合格出来なきゃどちらにも進ませんね。
女子の人数の少なさについては、皆様いかがお考えですか?
男の子にとっての渋幕は、男子校と共学の良いとこどりというか。
女子との接点もあるが、多数派である賢く面白い男子たちに囲まれ、
校舎と校庭も広く、楽しいだろうなぁという勝手な印象です。
一方で、女子の居心地はどうなんでしょうか?
1クラスに女子は10人いるかいないか。
帰国生入学は女子の方が多いので、相性もありそうだし…
(もちろん良い刺激も多いと思います。心配症ですみません。)
素晴らしい学校だと思いますが、男女比がややネックに感じてしまいます。
入ってみたら気にならないものでしょうか。
































