アートの才能を伸ばす女子教育
田村哲夫校長先生、ご退任。
長きに渡り、本当にお疲れ様でした。これからも、渋幕を見守ってください。今後も、新校長を中心に、渋幕がますます良い学校になりますように。
もうだいぶ前なので変わってしまっているかも知れませんが、以前は永井先生が小学生の保護者に説明してました。
確かにちょっと気にかかる点もありましたが、熱意はすごく伝わってきました。
子供は第一志望として入学しましたが、入学後は全く永井先生をお見かけすることはないですね
一人の先生の印象で、志望を変えられたなら残念です
色々外部から言われますが、普段の活動、教育方針、そして大学の進学実績も含めて、進学者及びその保護者の満足度はかなり高い学校だと思うので
うちも数年前に3回ほど説明会に参加していますが、
話題の先生かは存じませんけど教え子自慢、田中圭自慢などに終始して
教育方針など聞きたかった話が聞けずに残念な気持ちで帰りました。
あと雑誌の記事(東大合格者数増)などのコピーがたくさん資料に挟まれていて
こういう売り方をしたい学校なんだと感じ、微妙な気持ちになりました。
ちなみに受験して合格はいただきました。
数年前の全体説明会で説明された方からは、東大は結果で有って目標では無いと言われました。グローバル化を注視しているとの事が印象的でした。
当時の田村校長先生は、教育論について話された記憶が有ります。
この学校は別格な印象でしたので、しっかりした意識の有る子供にとって生きやすい校風に思います。
幾度か説明会に参加したが、教え子のエピソードは、自慢できる卒業生、活躍する生徒、帰国生が身近にいることで、多様性や感じ方の違いを知り合い、尊重することができる、だから幸せな人生を築くことができると言う説明、田中圭の話しも同様に感じた。
嫌な自慢話しではなく、学校や生徒たちへの熱い愛情を感じた。
説明終了後に、参加者達から大きな拍手が湧きあがったことから、多くの参加者が同様に感じと推察できる。
多様性や人情の機微に通じない方には、合わない説明かもしれない。































