将来の選択肢が広がる学部合同説明会
入試までの勉強について
娘が浦和明の星への入学を熱望しております。4年生のときに見学に行き学校の雰囲気をとても気に入りここに入りたいと言いました。そこから2年経ち今でもその気持ちは変わらずさらに熱は高くなっているように思います。
ただ娘の偏差値ではとても届かないかなりのチャレンジ校になっています。それでも受けたい、落ちてしまうかもしれないけど最後まで頑張りたいと努力しています。すでに夏休みが始まり本当にこれから先偏差値があがってくるのか親として不安になります。
これから半年こんな勉強をしておくと明の星の対策にいいなど何かアドバイスがありましたら皆様どうか教えてください。よろしくお願いします。
ぽんさんが「ものすごく難しいというよりはスピードも必要だと感じました」とおっしゃるので四谷偏差値でしたら明の星と相性はいいと思います。
四谷の合格実績も拝見しましたが380名も合格を出していましたから、偏差値通りの結果となる可能性が高くなると思います。
現在娘が明の星に通っています。色々な生徒さんがいますが、先生方もよく見て下さり、楽しく通っています。
受験を振り返ると、娘は安全圏とは言えない成績で、試験の自己採点の算数も半分取れたか?という状況からの合格でした。
通っていた塾の先生は、(得意科目の)国語のおかげかな?とおっしゃっていましたが‥。文章量が多いので、読むスピードが重要だそうです。あとは社会は定番の時事問題の部分がよくできていたようです(あくまで自己採点上ですが)。
今6年生となると、ここからは前の方もおっしゃっているように過去問との相性が大事で、それを少しでも良くするためには過去問で出題形式に慣れ、解くスピードを養うことも大切かと思います。
出題形式はオーソドックスなものなので、基本に忠実に勉強をされたら他校の対策にもつながるのではないでしょうか。
お嬢様の得意不得意は塾の先生が熟知していらっしゃると思うので、ご相談されるのが良いと思います。
大して参考になるお話ができず心苦しいですが、明の星を熱望してくださっていること、娘も喜んでいます。
チャンスは2回あります、応援しています!






























