将来の選択肢が広がる学部合同説明会
鉄緑 平岡 K会 SEG Gnoble Jprep
それぞれどのような特徴があり、どのような子(または目的)に向いているでしょうか?
最も雰囲気がいいのはどこでしょうか?
実際に何年か通わせている保護者の方の感想をお聞きしたいです。
確かにさん、確かに、J Prep は急拡大しているので(それだけの人気を得ているということでもありますが)、それに、クラス分類など追いついていないところはあります。
ただ、中学生のクラスは、最難関校や帰国子女の優秀な生徒は1学年上のクラスに飛び級させたり、あるいは、今年から中3の上級クラスが設置されたりしているので、最難関校の生徒さんにも十分なレベルのクラスを選べるようになっています。
高校は、留学クラスは前からですが、これから更に進化していくんでしょうね。
ネイティブ講師はかなりの水準を維持していると思います。
確かに、日本人講師は追いついていない面もあるのかもしれません(私はそういう評判は直接聞いたことはありませんが)。
ただ、特に中学段階では、講師の上手さより、教材の質の方が圧倒的に重要だと思います。例えば、東大生だから教えるのが上手いというわけでは全くありません。
講師や授業内容についての不満・批判は、多くは、受験テクニック(例えば文法の細かいところなど)を高校1年までは教えない(それは、海外留学・ビジネスで使える本物の英語力の養成に重点を置いているからですが)からではないか、と想像しています。
実は私も平岡に通ってました。
娘の塾として検討もしました、が。。。
自分も使っていた「実力教室」をいまだに使っているのを見て、平岡は選択肢から外しました。大人になって、英語を仕事で使う立場になって見返してみると、古すぎですし、あちらこちら使わない英語も混じってます。
結局、娘はjprepに通わせました。
小5で110というコースで始め、小6で150、今度中1で250と昇級し、英検も4級、3級、準2級と受かって来ています。
中受のない学校なので、英語に投資ですね。
中1からSEGの多読に通う場合のクラス分けテストは英検でいうと、どの程度のレベルのものなのでしょうか?中受されたばかりの小6は英語についてはできない子の方が多いと思います。Cクラスに入るには英検準2〜2級レベルとありましたが、そのような内容が出るのでしょうか?中受が終わり、これから英語をと思いテストを受けられる小6生にはチンプンカンプンだと思うのですが…
高校生の子供が通塾したいと言い春期にお試しでSEGとグノーブル の数学を受けました。
子供は友人の勧めでグノに行く!と決めていましたが私がSEGの評判に諦めきれずに申し込み、両方行ってもらいました。残念ながらSEGは今回の単元が簡単だったのか先生の説明も単調で学校の先生の説明の方が全然わかりやすかった、と言って初日からつまらない、を連発でした。
しかしグノは未修の単元でしたが先生の説明がわかり易くとても気に入りグノに通うことになりました。
英語はJprepに通っています。こちらは評判通り宿題が多いです。でも毎週の宿題を全てパソコンで管理でき、しかも進捗状況も一目瞭然なので勉強のスケジュールが立てやすいようです。テキストも我が子には興味深いテーマを扱っているようで子供は楽しんで通っています。説明会で英語塾なのに国語の成績が上がる子が多い、と聞きましたが我が子もそのようです。多分ライティングの宿題のおかげかと思っています。Jprepは親としても良い塾に巡り会えたと感謝してます。
jprepおすすめします。国内受験コースで高2から二年間お世話になりました。入ったクラスの担任のネイティヴ、特に日本人の先生は素晴らしかったです。また、良く練られたテキストは秀逸でした。内容が興味深く、英語力だけでなく論理的思考力が鍛えられました。予習は大変でしたが、高2の終わり頃には、英語の模試の結果を見るのがいつも楽しみでした。
早くから通われている方は、スピーキングが素晴らしいと子どもが言っていました。
娘は、2年間で読む、書く、聴くは大きく伸びました。話すは、今一歩です。
もっと早くからお世話になりたかったです。
早くから始められる方が羨ましいです。






























