将来の選択肢が広がる学部合同説明会
鉄緑 平岡 K会 SEG Gnoble Jprep
それぞれどのような特徴があり、どのような子(または目的)に向いているでしょうか?
最も雰囲気がいいのはどこでしょうか?
実際に何年か通わせている保護者の方の感想をお聞きしたいです。
どんなルートをたどっても学力がたどり着く到達点は同じ、という研究がありますよね。
だったら、楽しいところで習った方がいいでしょう。
でも、そういう研究を信じられないと思っている人が多いから、鉄緑会が流行るのかと。
他の塾の実績が若干頭打ちなのは、中学校受験でサピックスが出来る子を抱えてしまっているのとよく似ていると思います。
塾が凄いというより、塾に集まる子が凄いだけなんですけどね。
ということで、うちの子供はここに出てきた塾とはまったく違う塾に行って、東大に入りました。
東大合格実績がほとんどないところでした。
子供も、「どこに行っても同じ」論者でした。中学校受験の時にしみじみそう思ったそうなので、塾を選んだ基準は「かわいい女の子がいるか」だったようです。
すごいよ我が子ながら。
中学受験は塾なしで、パズルばかりやって算数だけ飛び抜けてた息子。(算数で他をカバーして受かったようなもの)
御三家ですが、数学、国語、英語、化学は成績良くて、ほかの教科は平均点以下(暗記系はほぼ赤点か赤点スレスレ)という感じです。
家で勉強してるのは見たことがありません。
宿題は学校でやり、友達とは数学の難問を出し合って遊んでるようでそれが勉強といえば勉強なのかなという感じです。
こういうのは塾は行かず、国立はあきらめた方がいいのでしょうか。
数学のセンスとパズル的な考えはすごいなと思いますが、努力と根性はまったくなく、コツコツとか無縁なので。
ちなみに、数学がパズルなのはわかりますが、英語も国語もパズルらしいです。言語系は強くハングルや中国語など勉強したわけではないのに何カ国語か理解してて、点字や手話もわかるみたいです。
でも行きたい学部があるのは国立なんですよね。
そういう子が合ってる塾はどこでしょうか。
SEGで数学化学の楽しさを学び、楽しく学力をのばす事ができました。感謝感謝です。先生方素晴らしいです。英語はグノーブルでした。こちらも訳さない英語でとてもおすすめです。
SEGでともに学ぶ競い合う仲間を見つけ、みんなで一緒に東大合格しました。
今でも貴重な友人どうしなようです。






























