入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
頭良すぎてサピックスの授業が退屈な人が先取りしてしまったら、余計授業がつまらなくなります。サピックスに通う必要なしです。
よって、どんな人でも先取りは必要なしです。
そのままの状態で、適正なクラスに入るのが一番良い。
eduでたびたび出ている低学年からの通塾が意味があるかどうかのスレって読んだことありますか?
低学年の偏差値はそのまま高学年の偏差値ではないです。
3歳からピアノを習っていた子が小1から習い始めた才能のある子に抜かされた感じ。
最初は3歳から習った子の方が弾けますが、ピアニストとして活躍するかは習い始めの時期は関係ないのです。
それでも、今63取れているのは低学年から通っていたおかげかもしれないし、定位置に来た。と考えるのが自然だと思います。
算数で70取れる子はそれほど家庭学習に時間は取られませんし、授業でも×をあまりもらってきません。親が教えなくても授業で理解できます。
しかし、63はけっして数学ができないという成績ではありませんし、お子さんは努力型だという認識で今までどおり、間違えたものを復習するという方法で良いと思います。
アプローチでわからない問題はできるなら親が教えるのではなく、解答のある同じような問題を探してあげて、自分で理解するようにした方が良いですね。
低学年スレ読んだことあります。
うちは、地方から越してきて幼児の時にくもんの優秀児過程を終了し1年6月からサピですが、最初は、計算が早いから思考力問題も数の操作が大得意でした。
さらに、4年は3年までのパズル問題の考え方をやったから4年の頭脳トレがサクサクできたと思います。
おっしゃる通り才能なく努力型ですが、うちは低学年の通塾があって算数現在値に至る、と感謝してます。
やってなかったら。パッと出来るわけないし、また、解く楽しみも知らなかったので。
記憶力も理解力も決して悪くないから現状だと思いますが、秀でてる何かは全くないです。
でも、コメントいただいたように、復習型で頑張ります。
今もアプローチ習ってないのは、自分で数値替え答え見ながら解く努力してます。
もちろん、全て復習終わっだ時だけ未習のアプローチに手をつけますが。
学校を知るという意味では低学年で学校説明会を聞きにいかれるのは意味がありますが,そうであっても当然6年になってからもいかれた方がよいとは思います。校長が変わることもありますし,入試システムが変更になることもありますので。
学校説明会の参加時期の良し悪しは「人それぞれ」という結論になると思います。
なので、我が家の場合で、一般論化するつもりありませんが、
①4年春から親が学校説明会に参加開始
②4年夏頃までには「進学校or附属校」「私立校or国公立校」「別学or共学」「宗教系or無宗教系」の選択肢の一つにこだわる 、または特にこだわらないのすり合わせについて夫婦間の意見調整を完了。
③4年秋より親の選択の範囲内で子どもを連れて文化祭などを周りはじめる
以上のうち①②はもっと早めにしても良かったかもと思っています。
我が家の場合だけかもしれませんが、5年時には特定の1校を熱望で親子とも一致。6年に至っては、その1校以外なら落胆必至まで至りました。
何回も見れば見るほど、第二志望以下が色褪せていく、そんなケースもあります。
皆様が申し上げている内容に追加ですが、あくまで、私の 感覚でしかないのですが、正直サピ主宰じゃない学校主宰の説明会の方がお勧めです。
実際に入学すると、サピ生とその保護者だけではありませんよね?
説明会で見るものはこの学校に来たいと思っている家庭の様子から、学校自体の雰囲気も不思議と掴めるものです。
例えるならいらしている方々が誰がどうみてもセレブっぽいとか、お母様方の服装がきちっとしているとか、服装は普通な感じだったり、または正反対にお父様が非常にラフな格好でいらしているとか。上に上げたものは、実際私が見に行った進学校の説明会で感じたものでした。そこから、ご家庭の考えていることが透けてみえると思っていました。
そういう感覚がはっきりでるのは、サピ主宰じゃない学校主宰のほうでした。
サピ生に限定しているから、サピ生にだけの内緒のお話なんてされませんし、説明会の頭にあるサピの先生の説明を聞く時間が勿体なく感じました。
ただ沢山説明会に行きたいけど、六年生で時間に余裕がなかったり、大体かぶってスケジュール組まれているので、相当計画的にまわってもうまく都合がつかない場合は、サピ主宰の日程も利用すべきかと思います。その際はやはり学校の雰囲気や先生が多く見られるように、会場が学校のものがいいと思いますよ






























