神田女学園で私の「好き」を見つける
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。恐らく根本的に家庭学習のやり方が間違っていると思うので、今までの力の入れ方を改善したいです。
ミスがあっても60、過去問はミスがなければ満点…雲の上です。少しでもあやかれるよう頑張ります。
我が家の5年前期にそっくりだったので(成績も含め)前から拝見していました。ずっとお悩みのようなので、終了組でもないのにおこがましいですがコメントします。
親からみて「よく理解してそうなのにミスで落とす」からお悩みなのかなとお見受けしました。
ひょっとしたらお子さん、計算や暗算が比較的早いタイプではないですか?うちはそのタイプで、こうゆう子は計算がそれなりに早いのにテストで焦ってさらに早く解こうとするからミスを多発しやすいと聞きました。
一度タイマーを使ってマンスリーや組分けを解いてみると、「落ち着いた状態で50分でどの問題までいけるのか」が把握できて、焦る必要はないのだとわかるから良いかもしれません。
もしいま後半の問題も解けているなら、算数は決して苦手では無いと思います。もしうちと同じタイプなら、5年夏以降に伸びるタイプかもしれません。
(うちは「割合と比」が得意になり、算数で以前より得点できるようになりました。)
お子様が算数が好きなようなら嫌いにならないように「難しい問題解けるんだから力はあるよ!」と言い続けてあげてください。
それと終了組さまがおっしゃるように、先生に相談するのはおすすめです。うちは親子ともに自信を持てるアドバイスをいただいて、だいぶ気持ちが楽になりました。
夏に向けて、お互い頑張りましょう!
ミスというより、算数の基礎が足りていない。
基礎トレ: どんなに時間をかけても良いから、10点目指して解いてみる。焦らせない。間違い探しはあまりにも苦行で男の子には向かない。横に付いて計算過程も見てあげ、1問ずつ丸付けをする。
テキストの復習: 2周目をやる際はC、Dからではなく、必ずAプリントから。Dプリント最後の問題、入試問題に挑戦、思考系問題は偏差値58を安定的に越えるまでやらせない。
間違えた問題は基礎トレの計算問題であっても後日必ず解き直す。
7月復習テストまでこれをやって結果教えて下さい。
温かいお言葉ありがとうございます。そこまで早くはないのですが、焦ってさらに落とす…本当におっしゃる通りだと思います。終了組さんに同じ様がおっしゃるように、焦らせないでまずは満点を取ることをやってみたいと思います。そしてまだ6年ですが様のように、割合と比がつまずかないよう、また前向きな声掛けを忘れないでやっていきたいと思います。本当にありがとうございます。
まだ6年ですが様、陰ながら応援させていただきます。
終了組さんに同じ様、アドバイス本当にありがとうございます。今日、時間をかけていいからとじっくりやらせてみて、10点取れました。また、AB問題を大切に、基礎トレも後日解き直すことを習慣づけて1か月やっていきたいと思います。またご報告させていただきます。
6年の桜蔭志望の女子です。
5年生の秋のサピックスオープン→80%
6年生の第一回サピックスオープン→80%
6年生の第二回サピックスオープン→30%
先程発表された第二回の結果にショックを受けました。得点源の算数の偏差値が、いつもは67のところ60でしたが、それ以上に国語B(記述)の偏差値が42!!でした。
娘は「やってもやっても、どうせ受からない!」と号泣し、そのまま土特に行きました。
秋からのS Sでは国語の記述を取る予定です。言い方は悪いですが 、S Sでどうにかしてもらえるのでしょうか。
娘は4月から桜蔭生です。娘は6年の秋から成績が急降下し、最後の合判は、なんと偏差値50前半で、合格率20%でした。4回の合格率については20~80%といろいろ出してくれたので、どれが本当だか分りませんでした。しかしただ信じられたのはSSの席順です。娘はちょうど所属校舎の桜蔭合格者人数の席順以内に常にいました。サピックスの先生からも「絶対に大丈夫だから」とずっと言われ続けておりました。なので娘は決して諦めず、最後の1ヶ月で猛烈に追い上げ、最後のSSはとても良い成績を取ってきました。しかし受験日直前にシミュレーションとして解いた1度解いたはずの過去問が酷い点数で、かなり落ち込みましたが、そこでサピックスの先生からのお電話で、かなり励まされ、本番はかなり機嫌良く受験でき結果を出せました。なので、6年のこの時期、まだまだです。SSが始まったらかなりしごかれます。娘を見ていて、根性と諦めない気持ちが大事だと、実感しました。






























