充実した教育環境の日大付属高校
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
この時期、すべてのノートづくり、整理、その他は全部親がやりました。
子どもがやることは、勉強そのもの、睡眠、軽い運動、など他人が代われないことのみでした。
勿論すべて自分でやられた優秀なお子様はいらっしゃると思いますが、時間がないと思われるなら時間をねん出してあげるべきだと思います。ただ、大人っぽいお子様は反抗期も相まって親が手出しをするのを嫌って逆効果の場合もあって大変だった、という話も聞きますが。
少なくとも9月からのSS、模試、過去問演習、学校の6年生秋の行事、といったハードスケジュールの中では更なる親のサポートが必要になる場合が多いので、きちんとお子様とお話あいになって、時間の大切さの認識を共有できたら、全面的にサポートされたら、と思います。
早速のアドレス有難うございます!
やはりノートを作る作業は親が手助けする事が
効率的なのですね。
お恥ずかしいですが、ノートは間違えた物をコピーして切り貼りする位ですか…?
こんなやり方良かった、とかありましたら引き続きよろしくお願いします。
よくTVでxx中学に合格したお子様のお宅訪問して、分厚い間違いノートを見せてくれたりして、すごいなぁといつも思ってました。そのようなお子さまは、間違った問題をさらに掘り下げて調べて、ノートで手書きしていたようでした。頭が下がります。でも、今から始めるのではちょっと違いますよね。
うちはとてもめんどくさがり屋の一家で、実は間違い「ノート」はあまり作りませんでした。コピーと切り貼りが苦痛で。時間がかかってこちらもストレスになりますし。
サピックスの教材のばあい、裏表になっていたりしてるので、もう一度全部やる暇は忙しくてない、と考えて、問題と解答を引っぺがして(表現が下品ですみません)、間違いファイルを作ってできるま何回か見直させました。テスト類はさすがにばらばらにする勇気がなくて、大きな付箋をつけて、何についての問題かを後ですぐわかるようにして、復習しました。
有名中もバラしてやりましたので、もう一度見直した方がいい問題は、そのページだけ外して解答と一緒に保存しました。9月から1、3日校の過去問を2周するので手一杯で、有名中はほとんどやらず、理科や社会の分野別補修問題としてやりました。なので、ばらしても問題なかったです。
親も間違いファイル作りは手抜きをする代わりに、テストの全体正答率の高い問題で間違った場合のの抜出や、社会などは問題の該当することが説明してある参考書、資料集の付箋貼りなど、子供の間違い分析に時間をかけました。
間違えノートは必ずしももう1回解くことを意識せず、子ども自身が書き込むだけでも効果はあるそうですよ。
例えば「**の特産物は##である」などと、間違えた内容を羅列して書いていくだけでもよい。
それくらいなら、模試の前に5分くらいでサクっと見直すことも可能です。
健康一番様、
適正に様、
同意様、
夏休みの睡眠時間についてアドバイスいただきまして、大変ありがとうございました。
連日の猛暑下の運動で子供がダウンしバタバタしてしまい、お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。
子供が暑さでダウンしてみて、皆様のご意見を伺い、やはり我が家は睡眠時間を削るわけにはいかないと再認識いたしました。
うちは平常は8時間寝ていますが、時間に制限が無ければもっともっと寝たいだろうと思います。
夏休みはスケジュールが更に厳しくなりますが、割り切ることが大切ですね。体調を崩さないように舵取りしていこうと思います。
ありがとうございました。
開成、筑駒に憧れてる現6年生です。最近有名中を購入し現時点では各校8割位の点数で落ち込んでいます。
皆様この時期の有名中の点数、もしくは組分け偏差値はやはり好成績でしたのでしょうか?
また現在の偏差値でもし、上記学校にご縁がございました方、アドバイス頂ければありがたいです。
高望みなのは重々承知の上で、ご教授頂ければ幸いです。親子共々夏期講習に向けてどの様な対策をすれば良いか悩んでいます。
上記学校にご縁があった先輩方、もしくは難関校にご縁のあった方アドバイスを頂ければありがたいです。
ちなみに、現時点で算数、理科S偏差値65〜70、社国60〜65位です。
受験生の時間は親が捻出することは可能ですし、親がコピーやノート作りをするのは短期的に結果を出すにはよいとは思いますが、うーん。子供の成長にとってどうなのかな?
6年生になると、だんだん合格することがすべて、という価値観に親はなってしまいますが、本当は、ずっと続く子供の教育の中での一コマが受験なのだと思います。






























