アートの才能を伸ばす女子教育
サピ終了保護者への相談スレッド
スレタイどおりです。
今年終了保護者様は勿論、ベテラン保護者様も
サピックス在校生のお悩み解決のため、ご参加よろしくお願いいたします。
>みやーさま お返事、ありがとうございます。
1月も普通どおり過ごされてるお子さんが多かったんですね。
いつものように過ごしていつもの模試のように 入試を迎えられたら一番いいですね。
睡眠と栄養と気をつけていれば、大丈夫ですよね。
でも、心配性なので、生徒は風邪に気をつけてるけど、先生は風邪ひきながら あの、狭い教室でしゃべってないかしら、
なんて思ってしまいます。
>トロンさま お返事、ありがとうございます。
秋のポジション維持するには、より一層の努力が必要みたいですね。
悔いの残らないような4ヶ月を過ごしていかないと、という気持ちになりました。
>算数の復習が話題になってましたが、うちも、これといった良い復習をしてないと思います。
テストで出来た問題や授業で出来た問題で、自宅でやるとできなかったり、その逆も多々。
いまいち、出来る問題と出来ない問題の選別が難しく、○も×も、同じかんじで復習してます。
効率悪い気がしますが、うちと同じような方、いますか? どんな復習されてますか?
>心配性さま
この時期から入試直前にかけては、先生方も十分に健康の配慮をしていますので、大丈夫だと思いますよ。息子の校舎では、1月に大事をとって自らお休みされていた先生もいました。
親による普段通りの健康管理で、お子さんが普段通りの実力を入試当日に発揮出来ると良いですね。
それと、前回は書かなかったのですが、息子の通う中学では、SO筑駒も含め「合格可能性80%以外は取ったことがない」という男子もいます。受かるべくして受かったお子さんもいるということなのでしょうね。
うちの息子も実はかなりリラックスしていた口で・・・私はヤキモキして校長と相談したこともあったのですが、その時に言われたのは、「たとえ家庭学習はあまりやっていなくても、授業中はキチンと集中しているので、このまま行きましょう」「お母様は余計な口を挟まないで下さい」ということでした(+_+)。
授業で我が子がどの程度頑張っているのか等は分かりませんので、ご心配でしたら、どうぞ先生方と率直に意見交換をなさってみて下さいね。
先日マンスリーテストがありました。
現在6年生です。先輩方に質問です。
テスト結果からみて、明らかに偶発的に偏差値が高かったのです。多分得意分野が重なっていたのでしょう。
現在アルファベットの一番上に在籍しているのですが、授業もやっと思いでついていっているようなんです。(子供の報告)
おそらく、自動的にそのままならαクラスに入ってしまうのですが、本人は、落ちこぼれてついていけない恐怖で顔面蒼白です。アルファベット上位のクラスにとどめてもらうように、お願いすることはできるんでしょうか?
6年生のこの時期、授業についていけなくて、消化不良になることも、あまり良い気はしないですし、
親としては、上位のクラスでできるお子さん達の中で、もまれてほしいと願う気持ちも正直あります。
悩んでいるものですから、今までそのようなご経験やお話を耳にされたことある方ぜひご教授ください。
何とか過去問はやっているものの見直しや弱点補強の時間が一向に取れません。○つけはしているものの殆どやりっぱなしです。
今日は土特。明日はSOです。
昨日やっとマンスリーの結果が出て余りに酷い点数に復習をせねばと痛感はしているものの過去問をやることとSSの復習(それも算数だけ・・・)で一週間が終わってしまいます(;_;)
平日の塾のない日3日分
土曜日午前中
土曜日午前中は過去問だけで終わってしまいますので、平日の三日を有意義に使わねばならないのですが、上手く使えていない感じです。
この時期の時間の使い方について(土特をお休みするなども含めて)アドバイスをお願いします。
終了組です。
土特参加が志望校合格に直結することは無いと思います。
ただ、一定の緊張感のもとに問題演習を(強制をともなって)やるという点で
意味があったかなと。
過去問その他がなかなか進まなくてあせる気持ちはわかりますが
順調に進めている人は12月中にほとんどやるべきことが終わり、1月は暇です。
つまり、そうでない人も1月を使って残務処理をすることが出来るということです。
ちなみに、土特を全欠席したり休みがちな方は確かにいました。
あくまで私の知っている範囲内でのことですが、そういうお子さんは
第一志望は軒並み残念な結果に終わっています。
これは先ほども言ったように、土特と受験結果に相関性があるわけではなく
そのような行動に走らせる心の余裕の無さに関係があるのではないかと思います。
コレは受験勉強の追い込みのために1月に学校を休ませるか否かという年末恒例の話題と
よく似ているような気がします。





























