今年入学した高1生が語る青春リアル
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
子供が塾にいる間 さま
我が家もまったく同じ状況です(笑)
子どもの中だるみを指摘しつつ、平日夜の4時間半(授業前テスト含む)をダラダラと過ごしてしまっています…。
志望校が決まり、過去問に取り組むようになればコピーやら何やらで時間がつぶれるのかな?
今は、サピママさんとたまにお茶したり、のんびりテレビを見たり(4・5年時は火木ゴールデンタイムにテレビをつけなかった反動?)、
その時間に毒吐き(愚痴)&息抜きをしてスッキリし、子どもに穏やかな気持ちで「おかえり〜」といえるようにしています
…というのが、表向きの理由です(笑)。
今からバリバリ燃えることのできる保護者の方もいらっしゃいますが、
尊敬こそすれ、ズボラな私にはマネできません…。
暇だということはお子さんの成績が順調だということだと思いますので、大変羨ましい状況ですね。
現段階で志望校に対して成績が足りていない場合は、6年前半が勝負の時期になると思います。
どの教科のどの単元に補強が必要かなど、親が早めに対処すれば勉強した分成績が伸びますから。
6年は夏休み辺りからはみんな頑張るので成績を上げることは相当難しいです。
そしてサピのカリキュラムにのっていけば大丈夫とお任せだと、皆同じ条件なので逆転は難しいと周りを見ても感じました。
六年生になるまでずっとアル1だった子が、夏休み前に一つ下のクラスに落ちそこから浮上できないということもわりとありました。上位の子供たちは、なかなか席を譲りませんから。
入試報告会、奇跡的に銀座ブロッサムのステータスが△になり、震える指先でクリック!行ってまいりました。お騒がせしました。ありがとうございました。
サピックスはプロジェクター無しで、先生が話すだけで、お話が資料にも沿ってなくて、サピックスらしかったです。先に行っていた四谷大塚と同じ問題を取り上げてましたね。
あの開成の問題は大人が見て何が難しいのかよく分からなかったけど、子供には難しいのだと四谷大塚では説明がありました。発達中の脳の構造は大人とは違いますね。
6年になって、土特の時間はサピックスへの送迎、プリント整理や丸付け、夕食作りで終わります。平日はサピックス近くのスタバで四谷大塚サイトから過去問をダウンロードして、お迎えです。座席によってはwifiが入りません。
今日の組み分けの結果如何ではαともお別れかもしれませぬ。そしてスタバでダウンロードした過去問も使えないかも。。。




































