在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
揚げ足とって、本筋の話は避ける笑
まぁ、ベットが開成にどうとかじゃなくて、確かに恥ずかしくありませんかね。なんか、本当に奇跡の合格者層を減らして、特攻されるのが怖いのでしょう。
椅子は決まってるものね〜(^^)
それが、本当だと思います。遺伝説、地頭説もそうですが、なかなか大っぴらに言うことは許されませんが・・・。サピも入塾後半年すれば大体のわかるといいます。幼さ残る頃は未知な部分も多いですが、学年が上がるにつれ、わかりやすくなると思います。
>私が在籍していた下町の進学校では、入学時の成績と卒業時の成績は殆どリンク
>していませんでしたが、時代なんですかね。
なるほど、入学後も伸びるとおっしゃっている方は昔の実体験に基づいているわけですね。
恐らくですが、近年最難関校に合格するには100%近い子が塾に行き、そこで潜在能力の極限まで伸ばして入学してくることが、塾での立ち位置とその後の成績の高い相関性に影響しているのではないかと思います。
私も中学受験経験者でしたが、塾の入学時期自体4年生の2月でしたし、たとえ最難関志望でも6年生の夏休み前にエンジンがかかればいいですよ、と言われているような牧歌的な時代でしたから、やはり今の子たちと比較すると入学時に残されている伸びしろにばらつきがあったかもしれませんね。
まぁここは親が書き込む場所ではありますが、結局は必死で受験勉強に取り組む本人、つまり子どものきもち次第なのではありませんか?中受は所詮しなくていい受験。敢えて挑むなら子どもが芯から憧れ目指してきた学校を受けるのがいいかと。親の仕事は併願対策しっかりすることくらいで。




































