今年入学した高1生が語る青春リアル
6年アルファの広場【2016年度】
先輩に続け!
来年の今頃に笑顔になれますように。
入試直前期や、当日から合格がわかるまでは、ものすごいレッシャーを受けます。
とんでもないメンタルを親子ともに必要とされますので、ちょっと先生に鍛えてもらっていると思っても、いいかもしれませんよ。
先生も、よくわかっていて、実績を上げるために厳しくしていらっしゃると思います。
なめてる子には、厳しく、とか。
また、授業点での席順競争など、どんどん厳しくなってきますが、あれがメンタルを鍛えたと思います。
乗り越えると、どの子供も顔つきまで変わってきて、凛々しくなってきますよ。
私は、上の方のように塾講師をそこまで美化してかんがえられませんね。普段より神経質でない子供がいうのであればらその通り、ちょいとおかしな講師なのでしょう。弱い者に八つ当たりしてストレスを発散する大人、いなくはありません。私ならレコーダーを持たせますかね。そして、どう聞いても暴言としか言えないものがあれば相談します。
相性の悪い先生様
我が家の例をお教えしたい気持ちはありますが、ここは先生方も見ておられる可能性があります。直接でなくても回り回ってお耳に入ることも。
我が家は、その時点での浅知恵ではありますが、せいいっぱい動きました。室長ふくめ複数の先生方がせいいっぱい対応してくださいました。
自力で、頑張ってください。
鉄緑会のことを書かれている方がいらっしゃったので、、、
学生バイトといっても、全員東大、理系講師はほぼ全員理三で、単なる「学生バイト」ではありません。もちろん鉄出身。
鉄の保護者会に出席すると、この「学生」講師陣の力が素晴らしいのだなと実感します。
中学受験も、どこの塾もほぼハード面は同じで、要はソフト面の違い、つまり講師力だなと思うところはあります。
うちも上の子が御三家で鉄です。
鉄の先生は一生懸命やっておられると思いますが、所詮は学生バイトですよ。学生時代の友人で鉄でバイトしていた人に話を聞いたこともありますが、彼は自分の子供は鉄には行かせないと言っていました。
ブランド好きなお母様方には受けるのでしょうが、東大ブランドや理3ブランドと、教え方の上手下手はまた違うと思います。
私自身も学生時代塾の講師をやっていましたが、講師の力で決まる部分はかなり小さく、生徒の質やカリキュラムの質量の差がほとんどだと思います。サピの実績もその部分の差が大きいと思います。
まさにそういう相性の悪い先生が管理職だったので、
6年になってから教室を移られたという方、
同じ小学校で数人いらっしゃいましたよ。
教科を言うと特定されそうなので伏せますが。
一番遅くて夏休みから移った子も一人いました。




































