在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
5年アルファの広場 【2017年度】
有意義な情報交換の場にしましょう。
可能な限り揉めず、煽り等はスルーお願いします。
そりゃ何でもトップクラスに居られる事が出来たら安心でしょう。
我が子の周りだけですが、何時も迎えに行くと7〜8人で賑やかに帰って来るのですが、今回の志望校診断はαのお子さんしかいませんでした。
一方、他塾の特待生の方が5年生からオープンと志望校診断は日程が合えば参戦されているのも知っています。今回も受けると仰っていました。
まだこの時期マンスリーと受験者層が違うと言うのはあるのかも知れません。
それでも試験慣れという事も有ると思うので、我が家は今は耐えながら受けさせる選択をしています。
他の板だったか、SOよりマンスリーの成績の方が入試結果と相関関係がある、と読みました。
男子最難関の実例を挙げて下さってました。
結局のところ、どちらもとれるのが理想なんでしょうけど難しいですよね。
最後に志望校に合格しさえすればいいんだと誰もが思ってる事ですが、途中経過が気になります。
ずっとどのテストも志望校偏差値プラスで推移されて順当に合格!という方は何割位いらっしゃるのか等考えても仕方ない事を考えたりしてました。
コツコツと頑張るしかないですね。
>SOよりマンスリーの成績の方が入試結果と相関関係がある
と書かれていましたが、そうだとすると、
SOを受ける意味って何なのでしょう?素朴に疑問に思ってしまいました。
以前からSOで出て来る偏差値をどう解釈すればよいのか解らず(安心感とか危機感とか)、
先生にお聞きしたこともあるのですが
「マンスリーが出来てSOが出来る子はもちろん問題ないが
マンスリーは出来るのにSOが出来ない子も、同じくらい問題ない。
マンスリー出来なくてSOが良い子は危うさがある。それで安心しない方がいい」
という主旨のお返事を頂きました。
要するに、基礎を固めておけば後で応用に発展できるが、基礎を軽んじると応用も危うくなる
というように解釈しました。なるほどなーと納得した部分もありますが、一方で
「じゃあ今はマンスリーや復習テストだけ受けていればいいのでは?」と天邪鬼な
気分になってしまったりしています。




































