アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
日頃早稲アカに通っているものですが
昨日は午前四谷大塚組分け、午後サピ入室・組分け
テストを立ち位置確認のため受験しました。
四谷の組分けは範囲のあるテストなため
比較はできませんが、通常理社平均9割得点する
息子ですが、昨日のサピ組分けは理社ともに
7割も取れず、サピックスのレベルの高さを
改めて実感しました。4教科は355点前後でした。
普段ベットですが、SOだけは偏差値70になる勉強しない息子です。マンスリー、組分け等、テストは事前対策したことがありません。
今回は国語記述無しで390点でした。算理は9割、社は75点。SOに近い感じだったんでしょうか。
今回の社会はSOに近いかも知れませんね。
テキストに沿った地道な努力だけでは対応できない問題。でも、歴史好きだったり、大人の感覚で読書しているようなお子さんには簡単かも知れませんね。
うちはアルワンでしたが、社会40点。アル3までには止まりたいところです。
もう受験生なのに歴史小説を読み漁っています。資料集や年鑑みたいなものも好きで、暇さえあれば眺めています。遊びが遠回りの受験勉強になっているのかも知れません。。マンスリーとSOの偏差値の差がありすぎて、志望校も定まりません。。
サピの理社は難しいと思いますが、最近の入試の傾向なのかもしれません。算数は問題パターンが出尽くして飽和状態になって、今後難しくなるのは理社という分析なのかな?
中高の先生に算数の専門家はいませんが、理社は中高の勉強とつながっているので、いくらでも難しくできますし。
社会、辛いです。





























