充実した教育環境の日大付属高校
桜蔭志望女子のサピックス内順位
5年生の母です。
娘が桜蔭を目指したいと言い出したのですが、その場合、サピックスの男女別順位で、どのくらいにいれば合格を狙えるのでしょうか。
2020年のサピックスからの桜蔭合格者は172人、女子学院は148人ですよね。
娘は得意科目も苦手科目もないタイプで、男女別200〜300位、偏差値62くらいにいます。
よくご存知の方、経験者の方、いらっしゃいましたら、どうぞ宜しくお願いします。
とりあえず募集人数が多い御三家に受験生が向かうとすると、渋渋も2月1日が合格しやすそうと思いました。2日以降はさらなる激戦が見込まれるのではないのな。ただ、今まで御三家に集中していた受験生が渋渋受験して渋渋が超難関ということを加味すると最優秀層が渋渋、そのぶん募集人数が多い御三家のボーダー層が広がるというのはわかり易かったですね。JGはあまり影響ないのでしょうか。人気ありますよね。
桜蔭は入試問題に特徴があるので、合判やマンスリーなどの標準的な問題での順位、偏差値よりも、どれだけ学校別対策をしっかりやったかが重要。
サピックスは桜蔭を研究しつくしており、SS桜蔭についていければ、合格率は高い。逆に対策がうまくいっていないと、高偏差値でもダメなことがあるのは他塾の実績を見ればわかる。
SS桜蔭はSSJGの2倍の負荷と言われるほど勉強量が多い。これについていければ大丈夫。合判のような標準的な学力は普通で構わないし、算数オリンピックのようなひらめきも不要。ただ、記述を何回も書き直したり、諦めずに何回も計算して漸く正解にたどり着く、という根性が必要。
スレタイに戻れば、偏差値55でも努力型なら合格可能性は高いし、65でも、地頭型で手を動かすのを嫌がり、すぐ手を抜くタイプは足をすくわれる。
では、実際さんが書いてる以下の内容は本当?
サピ東京校では桜蔭のSS単独クラスは無くなり、桜蔭/渋渋/豊島岡のSS混合クラスで開講
桜単独SSはないのですか?傾向が渋渋とは随分傾向が違うように思うけどそれは大胆な括りですね
サピ東京校の男子は、渋幕/渋渋/海城の編成。
開成に準ずる算国のレベル、そして、特殊過ぎる社会の入試問題は渋幕/海城ともに共通するところがあり、それと、2/1渋渋、2/3海城と組まれる家庭が増えたものと考えられます。
最上位層(男子)は、渋幕-開成-聖光-筑駒-聖光 なんでしょうけど、
その一つ下(男子)は、渋幕-渋渋-渋渋-海城-渋渋 で志望校を考えている家庭が増えたという事ですね。
東京校のSSクラスから読み取れるのは。





























