インターエデュPICKUP
1688 コメント 最終更新:

サピックス6年梅コース(偏差値45未満)の小部屋

【6759356】
スレッド作成者: サピ丸 (ID:0fTDoHLvYC6)
2022年 04月 28日 13:56

はじめまして。
アルファスレや6年生の広場はありますが、アルファベット下位コースですと書き込みしにくいのでスレ作りました。みなさん宜しくお願いします。

トピックス・悩みとしては、
○転塾するタイミングを逃してしまい後悔するもどうしようもない
○GS特訓どうするか?そもそも志望校のコースが存在しない
○他塾の模試を受けるのか?
○受験校が偏差値表で下の方にまとめられている
などなど

【7028496】 投稿者: なぜ?   (ID:A7b1l6K5XfY)
投稿日時:2022年 12月 08日 07:34

点数の分布を確認していますか?
レベルの高い他塾生のために偏差値が上がっているなら、マンスリーとは全く異なる分布になっていると思います。
マンスリーとSOが同じ難度と問題を解いて判断なさっているのでしたら、お子さんの指導には手を出さない方が良さそうですね。

【7028531】 投稿者: そこそこ?   (ID:afVFF9OkK1M)
投稿日時:2022年 12月 08日 08:15

そこそことは、5%?10%?
チャレンジ校は一校に絞り対策十分、理科や社会が得意な単元だったということもありますね。
昨年は問題的中もあり、苦手科目だった場合、かなりプラスになったでしょう。
記述の多い学校や問題に癖のある学校、付属のように高得点勝負(問題が平易)の学校の対策をすると、SOやマンスリーで得点出来なくなり、偏差値が下がるお子さんが多いのはよく知られていると思います。
同じ偏差値のお子さんでも、得意な科目も単元も異なりますし、志望校の対策度合いも異なります。
お子さんの現状や志望校の過去問をよく把握して、最も力を発揮できるような受験日程が組めると良いと思います。
一月校や1日が取れた場合、ダメだった場合の受験日程も事前にお子さんと決めておくと良いと思います。

【7028569】 投稿者: ?   (ID:VvdqVrmC2Hc)
投稿日時:2022年 12月 08日 09:03

本当にサピの現保護者なら、ご自分で確認できますよね。
S50以下の分布を。

【7028570】 投稿者: 所感   (ID:mf6KAzaG4z6)
投稿日時:2022年 12月 08日 09:03

S50でS60超の学校に合格、入試結果情報を見ると、0ではないのかもしれませんが
少なくとも、5年間保護者会に出席した経験では
聞いたことありません。(慶應はたまにいました)
小規模校だからかもしれませんが。

たとえば、どこの学校ですか?

【7028576】 投稿者: ?   (ID:L3VlUcsidkw)
投稿日時:2022年 12月 08日 09:10

先に記述した通り、本当にサピの保護者であればご自分で確認出来ますけど。
やはり、部外者の方ですかね。

【7028588】 投稿者: 所感   (ID:mf6KAzaG4z6)
投稿日時:2022年 12月 08日 09:18

2022年 偏差値50 麻布20% 聖光10% などでしょうか。
まぁ、ゼロではないですが、、、、
これをどう捉えるのかは、人それぞれです。

【7028607】 投稿者: ?   (ID:L3VlUcsidkw)
投稿日時:2022年 12月 08日 09:39

はい、その他もそこそこ合格してますね。
あらゆる角度から的確な分析が、結局は明暗をわけていきます。

面白いところでは、学校別の早稲田のs40を見てみてください。
サピ持ち偏差値s40の子が、今年は何人合格したか。
2/1では、7人程が受験して2人程が合格。
それで、2/3には4人程が受験して2人程が合格。恐らくは、2/1の不合格者5人の内、4人が再チャレンジ。
という事は、学校別持ち偏差値s40の男子が、2/1、2/3と果敢に挑戦して、7人内、実に4人が合格を手にした事が伺えます。
s40の子が+18以上も上の学校にですよ。
恐らく、過去問等との相性から判断されて挑戦されたのでしょうけど。
模試の偏差値も結果も参考にはすれど、実際には相性に上回るものはありません。

【7028619】 投稿者: その   (ID:jKUEo17LLII)
投稿日時:2022年 12月 08日 09:49

その早稲田の事例は興味深いですね。
見ていませんが、慶應についても同様の現象があるのでは?
おっしゃる通り、サピ偏に振り回されて受験校を決めるのではなく、早くから希望校を決めて個別に対策していくことが最も大切ということなんでしょう。特に早慶は。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー