アートの才能を伸ばす女子教育
サピックス6年梅コース(偏差値45未満)の小部屋
はじめまして。
アルファスレや6年生の広場はありますが、アルファベット下位コースですと書き込みしにくいのでスレ作りました。みなさん宜しくお願いします。
トピックス・悩みとしては、
○転塾するタイミングを逃してしまい後悔するもどうしようもない
○GS特訓どうするか?そもそも志望校のコースが存在しない
○他塾の模試を受けるのか?
○受験校が偏差値表で下の方にまとめられている
などなど
SS算数プリントさん
理社はどんなにテキストをやってもコアプラスに穴があると思うような点数になりません。
我が家もそこに気づくのが遅くて慌ててやりました。
今からでもよいので、お子様の隣に座ってコアプラスを一緒にやりましょう。
理科の計算はノートに解きましょう。
できる問題もあると思うので、迷いなくできたものだけ○印をつけて
それ以外は○になるまでやりましょう。
朝早起きして、理科30分社会30分取れませんか?
今までもやってきているのですから、一周するだけで見違えるように
なります。冬期講習までに一周できますか?
社会のコアプラスは漢字で書けるように、別途お母さまがコアプラスの漢字確認をしてあげてください。
うちの子は「合掌造り」「大隈重信」「後醍醐天皇」など最後まで間違えまくっていました。
これから伸びるのが梅コースです。
S偏差値が55とか60もあるお子さんたちは今から伸ばすのは至難の業ですが、梅コースは穴だらけの知識を埋めていくだけで伸びるはずです。
漢字の要、言葉ナビ、語彙プリントもお子様と一緒にやりましょう。
一緒に二人三脚でできるのは今だけです。
一年後の今、あんなに一緒に勉強したわが子は反抗期に入り、母に近寄らなくなりました。期末テストの勉強も自分でやるといって、勝手に進めてます。
子どもに寄り添って後悔のないよう走りぬいてください。
お気持ちをありのままのは事実として受け止めた場合、公立に進んで高校受験をした際に同じ感情になったと思います。
加えて思春期を迎えているので、親子喧嘩のレベルや勉強嫌いの程度も段違いなった可能性があります。
すべからば早めに悩むことで火が火事でなくボヤで済んだと思って良いのではないでしょうか。
さらに大学受験を視野に入れた際に子も親も充電できる時間と作戦を立てる時間を三年余計にもらえたと考えたいところです。
最終的に同じ大学に進んだと仮定しても、卒業後の親子関係や子の社会人生活に自立や親離れ子離れが良い形につながる中学受験になれば良いのではないでしょうか。
あと50日、カウントダウンに入りましたね。
受験校のラインナップも決まり、あとは年末年始のサピ特訓を越えれば、微調整と体力・メンタルを上向きにもっていく感じですね。
最終コーナーをうまくクリアしていきたいです。
今日、上の子の進学先の実際の入試問題が出てきて
下の子も同じ学校を受けるので、
初めて問題用紙を開いて採点してみたんです。
国語は記述は採点できませんが、
選択肢問題はたったの2問しか間違えていませんでした。
S50台の学校です。
上の子は6年秋から冬、国語の偏差値はS35〜43あたりでした。また、過去問も点数取れていませんでした。
何を言いたいのかというと、
「本番でできれば良い」のだということです。
本番にピークを持っていければ、
偏差値や過去問の点数など、関係なくなるのです。
1月に伸びるのは本当です。
あきらめずに粘りましょう。
男子親さん
詳しく教えていただき感謝いたします。
ご夫婦で協力し分析されたこと、またそのエネルギーに読んでいて圧倒されました。これを1月中も在宅の間はずっとされていたんですよね。
最近理科のコアプラスは一緒にやっています。
他のみさんもおっしゃるように、やはりテキストを解くよりもコアプラスをやるべきなのですね。
今は苦手な算数と理科に集中したいと思いますが、社会の記述、言葉ナビなど一緒にやります。
息子は極端に算数が苦手でして、男子親さんのようなフォローは私の力量でとても難しいですが、頻出単元や、過去問はほとんど解けないのですが、その解けなかった単元に戻ってみたいと思います。
しかし、テキストや授業前テストでは解けても、本番のテストになると何故か解けないのが息子なのです。みなさんには想像ができないかもしれません。
少し寂しいですが、男子親さんのお子さんのように、一年後に自ら勉強する姿を見てみたいと思いました。
男子親さんの返信は忘れないよう印刷して、参考にさせていただきます。
本当にありがとうございました。
わかります。
我が子も、自宅では解けますが、本番やデイリーチェックで間違えます。それを自宅で解答を見ずに解き直すと、正解します。毎回です。マンスリーやSOだと、かなり痛いです。だから、梅なんだろうなあと思っています。































